Ramuh風Lv75になれない日記
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あと少しの日
2009年 08月 23日 (日) 01:49 | 編集
fra20090822.jpg

ここまで来るとは夢にも思わなかったです。
ブーストしょぼいのは言わない約束;;

1人で達成するのもアレなので、暇そうなフレでも呼んであげきろうかなと思います。


おまけ、今更な発見


Lin090819132556a.jpg
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ペットは大事の日
2009年 05月 26日 (火) 01:17 | 編集
mamu2.jpg
我のコリブリ。



Lv上げ中にNMがわいてしまいました。
Fra090521231151a.jpg
遠近法で無駄にでかく見えること山の如し。

たまたまLvの高いメンバーがいたのでその場で斬って捨ててやりました。
そんな中、
いじめられるコリブリにたまらず出てきた飼い主が言い放ったセリフが、冒頭の言葉。
飼い主もまとめて斬っちゃったわけですが、
妙な罪悪感と当たりのピアスが手元に残りました。


マムージャは家族意識の強い獣人で

蛮族の訓練所の新兵に、蕃都の家族からの慰問物資が届けられた、との情報が入った。
家族愛の強いマムージャ兵の士気を挫く好機である。
アサルト要員はただちに訓練所に潜入。敵に気取られぬよう慰問物資を強奪せよ。
「慰問物資強奪作戦」より


時々それを逆手に取られてみたり。(冷静に考えるとこの作戦ヒドイ)
憎めない獣人ですよね。


ゾラール・ジャさん、なんかごめんなさい。

でも、

できればこんなところ散歩させないでください。
もちろんそれは私の身勝手ですがっ。
レベルシンクPTでリーダーをした日
2008年 11月 08日 (土) 22:52 | 編集
レベルシンクPTで初リーダーをしてきたのでその話を。

レベルシンクPTでは誘う人のレベルは10~で基本的に自由なのですが、
制限後のレベルに対応したスキルまでした上がらないため、
レベルの希望を明記している方が結構多いです。

なので誰でも誘っていいようなイメージを持たれている方も多そうですが、
実際はサーチコメントを読んだうえでさそわないと、お断りされることも。
当然、どのレベルでレベルシンクをかけるかを頭に入れてPTを組む必要があり
そのためには重要な役割を持つアビリティ・魔法の習得レベルを知っているとかも重要で
実はかなりこのゲームに慣れてないとレベルシンクの野良リーダーは難しかったりします。
数人Lvがそろった上での補充だとまだ簡単なのですが、
この下はLv38、上はLv60と完全にばらばらに集めたので、
ほんとに難しいなぁと組みながらこぼしておりました。

ただ、それが面白いです。
リーダーとしてのPT構成能力を問われる感じ。
以前も書きましたがレベルシンクでの狩り自体も、
狩り場も多様、魔法もアビリティもLvで当然数が違うし、
ほかのレベルより(相対的に)効果が凄かったり、
と状況の変化を楽しめるのも大きいです。


この日は忍侍シ赤黒黒(Lv38制限)で行ったのですが、
このレベルのふいだまバイパーはヤバい威力です。
知ってはいるんだけど、やっぱり何度見てもゲージの減り方がおかしい(笑)。

即興で侍シの二人が湾曲をやって、後衛3人がMBという、
オールドスタイルの懐かしい戦術でした。
やっぱりシーフや黒いるなら連携でドカーンが一番いいと思います。
忍者39、あれ39?の日
2008年 11月 01日 (土) 22:00 | 編集
ということでらいんの忍者が39になりました。
メインジョブLv75のサポートジョブにつけるにはLv37で十分なはずなのですが、
蝉2こと空蝉の術:弐の使い方の練習をしたかったのであえて37にした後も続行しました。
Lv2つ上がるほどの練習ってしすぎ?
でも、ほかの場面だと「練習」だなんて言ってられないので、
37になった直後は結構貴重な練習場だと思います。

さてこの空蝉の術、初心者を脱したFFユーザーならだれもが知っているとおり、
規定回数の攻撃をかわすという優秀な忍術です。
その規定回数のカウントというのが、私、すごい苦手なのです。
いち


…(回避)
…(受け流し)


さ…、いて。

とっても残念な忍者です。
3までの数が数えられません。
なんだかんだで37にあげるのに2年半くらいかかってるのはその辺も理由の一つだったりして。
いろいろやれて好きなジョブではあるんだけど、
なんだかんだでナイトのほうを優先してあげてしまいました。


ともあれこれで青75にする準備は整ったので、
もうそろそろ2キャラ目75のご報告ができそうですが、期待しないでください。
レベルシンクの日II
2008年 09月 21日 (日) 12:06 | 編集
LSメンバーとレベルシンクにいそしんでみて、やはりいいシステムだなぁと感心しきりでした。
レベルシンクを開発サイドが導入した背景には、
Lv75向けコンテンツを増やす→Lv上げ人口の減少
というのが間違いなくありますし。(皮肉なことに現実世界の高齢化の構図に似ています)
その先に起こりうる、FF11自体の敷居が高くなる→プレイヤー人口の継続的減少を止めるべく、
劇的な改革をするのは妥当かなぁと納得しました。
現実世界ではありえない、「高齢者(?)を若返らせて解決」という豪快な解決策でもって、
対処をした開発のいい意味での思い切りの良さに今回は驚かされました。
ユーザーサイドからもLvを問わずに遊べる何かを求める声がちらほら聞こえてきていて、
Lv75かそうでないかで分断されていたプレイヤーの交流が生まれるのにも期待が持てます。

FF11のレベル上げは全体的にいろいろと縛りが多くて、
途中でやめてしまった人も結構見かけて、もったいないなぁという気分になることも多かったです。
もちろんその制約があるからこその楽しみがあるというのは私も知っていますし、
それに6年ほどしっかりのんびり付き合って楽しく75になったのも事実なのですが、
「それを新しい方に勧められるのか?」と聞かれたらきっぱりノーです。
希望を出して最終的にはパーティに参加できれば、それは美談になりますが、
組めないままそのままFF11をあきらめてしまうと、それはただの悲劇です。
やっぱりそれはしんどいと思う。ちょっと前のFFのLv上げ状況ならなおさら。


ここまでは新規プレイヤーの目線でレベルシンクに触れてみましたが、
ここからは既存プレイヤーの目線から。
「リンクシェルメンバーやフレンドと気軽に遊べる」
やはりこれが大きいと思います。
LSメンバーやフレンドと遊ぶ場合、たいてい効率は割とないがしろにされる傾向があるので(笑)、
6人集めないといけないなんてこともなく、本来あり得ない編成でも楽しく遊べます。
たまたま通りすがった知り合いを誘う、なんてこともできます。
そこから何かしらの新しいトレンドが生まれるやもしれません。
今まで手を出すのが億劫だったジョブをあげて、新しい楽しみを見つけるかもしれません。

さらにもうひとつとてつもなく大きいのが、
「75になったお気に入りジョブのレベル上げがまたできる」
ということ。一部のブロガーさんからちらほら聞かれたことなのですが、
最近になってその意味を強く感じるようになりました。
さまざまなLvでさまざまな敵と戦える。常に状況は様々に変化する。
長く付き合ってきたジョブゆえのマンネリの打破だったり、昔を思い返すきっかけになったり、
はたまた、そのジョブをさらに深く知るきっかけになったり。
愛着のあるジョブで遊びやすくなったのもいいなぁと。

とにかく遊び方に幅が出るバージョンアップは大歓迎なのです。
と同時に、いろいろな人と組むだろうから、いろいろ話ができるとなおいいなぁ、と思いつつ。
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