Ramuh風Lv75になれない日記
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
久しぶりにミッションを進めた日
2010年 01月 24日 (日) 22:32 | 編集
ご無沙汰しておりました。
リアルがバタバタしたり、FF13やったり、MHFやったり、ポケモンやったりで
あんまりFF11に来てなかったような気がします。
そういえば、まだエヴォリスやってない…。
電撃の団長ちゃんがエボン装備の色換えやってたのにそそられたのですが、
あれってどのくらいまでスキル上げればできるんだろう…。
あのデザインで色変えはやばい。


ヴァナのトレンドにやや置いてきぼりを食いつつも、過去ミッションを進めてきました。
Lin100115224417a.jpg
ようやく前回実装分の前くらいまでに来てます。
ジュノ、擾乱(じょうらん)。これは読めないよね。うん、読めない。
私がバカなんじゃないですよね、そうですよね?
意味は「秩序が乱れること」らしいです。

この頃はバスの軍人だったザザーグもSSにうつってますが、
そのほかにもロマー・ミーゴとロンジェルツもそろったある意味オールスターなメンバー。
彼らの攻撃能力は相当なものだったので、彼らに任せておけば基本的にクリアできます。
「重要なのは彼らを戦闘不能にさせないこと」
ということで青サポ白と赤2人で、
ビシージのごとくケアルシャワーで何とか勝利を収めてきました。
フォローするのがアトルガン関係者のザザーグとロンジェルツなのがちょっと因縁を感じる。
この辺で黒幕らしき人物も出てきてアルタナミッションも佳境に入ってきます。


さて、こんな感じでミッションもやりつつエヴォリスやろうかなあ、
とか言ってるうちに14のベータが始まっちゃいそうです。
エヴォリスやるならこれ!というのがあったらだれか教えてください_(._.)_
スポンサーサイト
Distant World(PMエンディングに添えて2)
2009年 10月 21日 (水) 00:11 | 編集
Lin091020234217a.jpg

ストーリー中であれだけ聞いたのに、
それでもまたぐっと来てしまった。

サブキャラクター達のその後をしっかり見せて、各地を巡った先に、
ヴァナ・ディールに降り立つ日に見た場所に帰ってきました。
まるで遠いふるさとのような場所。

やはりオールドタイプのFFらしい、どこかノスタルジーを感じるエンディングでした。
とても穏やかな気持ちになれます。



それにしても、

長かった(;´д⊂)

めんどくさいし、きついし、移動多いしで散々な目にあったけど、
それでもこのミッションをやってよかったと思う。
間違いなく一番思い出に残るゲームのシナリオでした。
それに…、



ラジャスも取れたしっ!
rajasring.jpg



手伝ってくれた人も、
一緒にクリアした人も
本当にありがとうございました_(._.)_
そのままの勢いで日記を終わらせそうなくらいに
今ものすごい感動してます。
もちろん本当には終わらせないけどね(*'-')
アカツキの詩(PMエンディングに添えて1)
2009年 10月 20日 (火) 01:53 | 編集
ということでPM最終戦行ってきました。
Lin091017194314a.jpg
≫ "アカツキの詩(PMエンディングに添えて1)" の続きを読む...
天使たちの抗いの日
2009年 10月 12日 (月) 17:45 | 編集
じわじわとやってクリアまであと2つまで迫りました。
オメガ戦から毎週募集の波に乗って一気に突き進んでます。
今回は長い長いと評判のPM天使たちの抗いです。

アバウトにいえば、
ラストダンジョン中核部のマップをめぐり、だいじなものを取り返し、
そのあとボスを倒すという内容です。
なんかFF3のクリスタルタワー思い出す(笑)。
何もかもネタばれだらけの核心部なので内容には触れませんが、
ファミコン時代のオールドタイプのFF好きにはたまらない展開だと思います。


道中の敵を倒していると
Lin091010214204a.jpg
Lin091010214212a.jpg
WSでことごとく敵から光を奪うモンクに【恐れ】
たぶん、うちのPCのせいなんだろうけど。

1種族に対応して1か所回るので、対応した種族以外は行く必要はないんですが、
地図の条件となっているNPCも、あちこちにいるので結局全部回りました。
4時間くらいかかった(苦笑)。

で、4つのツボ。
何気にラストバトルの手前というおいしいポジションなのに、なぜかツボ。
トラ〇スク〇ャとか〇ーモ〇最終異体とか印象に残るキャラのポジションになぜかツボ。
オメガアルテマテンゼンと比べるとインパクトが薄いなあ。(てかなんで戦ったのかも謎)


一回負けたけどな!


ちっこいツボが黒な上に、印なしだとあんまり寝ないのが痛い。
2戦目は無難に勝利しました。
ちなみにボスはもともと光ってないので、モンクさんのエナジードレインは効きませんでした。


オファーが暁になって、称号がクリスタルの戦士になって、いよいよ最終決戦です。
ウィンミッションより、ジラートより、アトルガンより、アルタナより難易度はずっと高いのに、
なぜか一番最初にここまで来てしまいました。
それだけでちょっとだけ奇跡っぽい。
指輪はやはりラジャスかな?
武士道とは、死ぬことと見つけたりの日
2009年 09月 27日 (日) 19:09 | 編集
Lin090926213626a.jpg
ついちゃったよ、海。
内心来れるとは思ってなかった(笑)。
花鳥風月の先に海とは風情なものです。(ほんとに1回喰らったし)


到着後、すぐに目に入るのは、
くらくらするようなカーバンクル色の海。
ごく当たり前のように水面を歩けます。
バス育ちの私としては水=進入不可能が鉄則なので変な感じ。

それを海洋生物を模した、鮮やかな、
それでいて無機質な生物が周囲を彩ります。
空高く舞う蛍光クラゲは戯れに海面に降りてきては異世界の住人を葬り、
海面深く潜る真っ青なエイは私たちを見るや否や、うれしそうに海中から顔を出します。

雷のクリスタルを通してみるような不思議な空。
この光で満ちた世界に夜などなく、
雲が世界を覆ったり、
雷鳴がとどろいたりすることもない、
さまざまな表情を見せる外の世界とは違う、
恒久不変の空。
ストーリー中の言葉を借りるなら「完全な」世界。1万年たっても変わらない。
だからこそ「不完全な」世界の住人は違和感や不安に似たものを喚起されるのでしょう。

時折、海面を引き裂いて立つ赤い柱は空間をつなぐ道。
行き先はこの世界の上書き先。私たちがいたヴァナ・ディールのどこか。
プロマシアミッションのストーリーを誤解を恐れずに言うなら、
この世界のダウンロードを止めるために戦うことになります。


そんな感じでストーリー的には深刻なのですが、
うみだーーーーってのが先行して、感慨に浸る間もなし(笑)。

ディセバーメントもしっかり習得して、
ようやく本当の意味でLv75の青魔道士になった感じです。
振り返ってみても無駄にいばらの道を選んだ気もしますが、
人が見てそれが面白いというならそれでよかったんだと思うことにします。

PMエンディングまでもうちょっとなので、Distant Worldをちゃんと聞けるよう頑張ります。
copyright (C) Ramuh風Lv75になれない日記 all rights reserved.
designed by polepole... and arranged by Close a little bit

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。