Ramuh風Lv75になれない日記
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タルタル軍団VSガルカ軍団の日
2006年 11月 29日 (水) 01:16 | 編集
Odinのサンドリアをふらふらとしていると、
「タルタルでパーティの心得、中級編やりませんか?」
とのシャウトが。
初級編を受けてすらいないので、当然メリットはなし。
特に急ぎの用もないので、純粋にお手伝いとして参加しました。
ついでなので上級編もやることになって、タル戦6人のPTに。

北サンドリアの奥の依頼者の下に集うは謎の裸タル集団。
一人来るのが遅れた為、たまたま近くに転がっていたガルカで遊びながらヒマを潰す一同。
Cla061128181922a.jpg

ほどなくして6人が揃い、すんなりクエスト終了。




が、周囲に不穏な気配が。
リンクしたのかと思うくらい次から次へと現れるオーク、もといガルカ(しかも裸)。
真剣な話、ガルカでこのクエストはすごく大変な気がします(笑)。
Cla061128182737a.jpg

シンクロする4人のガルカ。
何でこんなにぴったり揃うんだろう、
なんて感心してたら、
Cla061128183104a.jpg

人生最大の大ピンチに。
ヤバイ食べられるっ。



てな感じで、まるでLSイベントみたいなのに唐突に巻き込まれ、
すっかりいい気分でログアウトできました。
ガルカでこのクエストやってるのを偶然見かける確率なんて、すごく低いに違いないです。
こういうのがあるからオンラインゲームは止められないな。
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鈍器と白魔道士の日
2006年 11月 26日 (日) 23:45 | 編集
ぼんやりと白魔道士の近接攻撃参加を考えてみました。
結構好きなんだけどなぁ、バイオレンスな白魔(通称臼)
お前メイン白じゃないじゃないか?という突っ込みは無しの方向で。
一応Lv60相当に稼いでるし、キャラ作った時に最初に選んだジョブだったりします。

★メリット
1.白魔道士の攻撃性能は思いのほか高い。
格下相手ならヘキサストライクやフルスイングで4桁ダメージが出るほどで、
WSの威力がかなり高い。(さすがにアタッカーには及ばないが)
スピリットテーカーでのMP回復も有効。
一方通常攻撃の威力もそこそこ高く、特に両手棍の性能はかなり優秀。
ちなみに片手棍はスキルB+、両手棍C+。
真面目に鍛えておけば前衛に近いスキルになるはずである。

2.バトルBGMがモチベーションの維持に有効。結構バカにならないメリット。

3.状態異常を喰らったのが把握しやすい(気がする)

4.ブログのネタにしやすい(コラ)



★デメリット
1.範囲攻撃を喰らう。
割とどうにもならないデメリットであり、
殴る時はTPOを考えろ、とあちこちで言われる主な理由である。
主に範囲ステータス異常(静寂・睡眠など)や威力の高い範囲攻撃を連発する敵に注意が必要である。ブレスなどの指向性の攻撃は立ち位置に気をつければOK。

2.ダメージを与える行動には与TPが付きまとう。
全部命中すると仮定した場合、隔400の武器で殴り続けると大体1分で敵は100TPが溜まる。
デメリット1とあわせて凶悪な特殊技を使う相手に対し、うかつに殴りかかるのは避けるべき。

3.ダメージヘイトが溜まってしまう。
まあ、純アタッカーならいざ知らず、本分が回復役なら問題ないかと思われます。
回復しまくる状況では、どうせ通常攻撃の回数が減ってしまうので。
気になるならリジェネやケアルVを活用しましょう。

4.殴りの快感に酔いしれると本分を忘れてしまうことが。
意識の問題なのでまあどうでも良いかも。

5.命中ブーストと他の装備との兼ね合いが難しい。
結構至上命題だと思います。
その他属性杖との兼ね合いやDEXの低さのカバーも結構難しいかもしれません。
ここが殴る白をやる時、悩ましくも楽しい点でもあります。
あと臼を名乗るからには神聖魔法のスキルも強化したいですねぇ。

6.妙な偏見がある人もいる。
どうも機械みたいにパターンどおりの行動をしない人間はダメだと思う人もいるらしい。
説教をして偏見を叩き割ってやるか、おとなしく引き下がるかは各自の判断に任せます。
なんにせよ、イレギュラーな行動なので理解を得ず、勝手に殴る事はないように。

7.動き回るジョブにとっては邪魔になることも。
シーフや吟遊詩人、コルセアと組む時は邪魔にならないように慎重に動く必要があります。
だまし討ちや、歌やロールのかけ分けには注意。
これらのジョブがいて、動きに自信がないなら殴るのを諦めるのも手。

8.ヒーリングでTPが消えてしまう。
うまい具合にしゃがまずに済むよう努力するのもいいし、
すっぱり諦めるのもまたよし。
ヒーリングする時は基本的に諦めて闇杖に持ちかえることをオススメします。
でも他の部位に代用品があるならやらなくてもいい場合もあるかもしれません。



とまあ、こんな感じでしょうか。
あれこれジョブをやっていて、客観的な視点には実はちょっと自信がありますけど、
最近の白をやっているわけではないので抜けていたり違っている事もあるかもしれません。

デメリットの個数は多いですが、デメリット1と2以外は解決出来たり無視できる事だったりします。
結論はTPO次第で殴るのは有効、っていう聞き飽きたものに。
獲物を確認し、メンバーに許可を取れたら、胸を張って殴りましょう。
そのためにはモンスターについての知識や、優秀な装備の収集など、常日頃の努力が重要です。
あとはゆめゆめサジ加減を間違えぬように、自分をコントロールしましょう。



よくよく考えたらなんかサッカーのディフェンスの攻撃参加に似てるな、考え方が(笑)。
クフタルカニ踊り食いの日
2006年 11月 26日 (日) 00:33 | 編集
うちのオスチョコボが子チョコボになりました。
が、色は黄色でした。
うーん、まあいいか。
LSメンバーに「黄色のチョコボもいいものですよ」と諭されたし(笑)。
フィジカル系が既に親を超えてるという順調な育ちっぷりなので、
このまま元気な子に育って欲しいものです。
名前は黄色→太陽の連想からCielSoleil(空の太陽)と名づけました。




一通り世話をしていたら、NAさんからお誘いのtellが。
誘いを快諾し、一路クフタルへ。

今回のPTメンバーは忍暗狩黒赤召(←私)。
忍者さんと暗黒さんがNAの方でした。
多国籍PTで不安視される言葉の壁も、
リーダーがそれなりに日本語が分かる人だったので問題なく、
あまり滞りなく順調に狩りをしていました、が

忍者さん寝落ち。

日本では夕方でしたがあっちでは草木も眠る丑三つ時。
まあ、無理もないことです。
すぐさまリーダーの暗黒さんがメンバー探し。
解散ではなく補充するのがNAの方らしい。
昔は日本人もやってたんですけどねぇ、私もしてたし…。
そんな文化の違いを感じながら、待ち時間中に主に狩人さんと雑談。
どうやら彼はリーダーとは何度か組んだことがあるらしい。
そのまま話しているとリーダーが補充メンバーを確保。
狩人さんがリーダーをねぎらい、すかさずこういいます。

(狩人さん) na i su
(暗黒さん) nice?

通じちゃったっ(笑)。ローマ字英語侮り難しっ。

さらに補充メンバーが来るまで雑談が続きます。
どうやら狩人さんはPS2の調子が悪く、アトルガンのインストールが出来ないらしい。
古いPS2だとよくある症例です、これ。
うちのもなって、最終的に買い換えたよ、とたっぷり脅かしておきました。


補充メンバーが到着してLv上げ再開になりましたが、
ライバルPTがいたので、テリガン入り口から少し戻った広場に移動。
エリアチェンジから遠いかわりに、死ぬほどカニがいる穴場スポットです。
この狩り場変更が大当たり。
途中狩人さんがサイド・スラッグを会得した事もあり、
毎回5チェーンする乱獲ぶり。多分時給は4500くらい。
でもしばらくしてサソリがわいて、仕方なく手を出したら見事に追い出されました(苦笑)。
ここでやる時はサソリがわかないことを祈りながらの狩りになりそう。
でも国籍混合PTでは今日のが最高に機能してたと思います。


連携が遠隔WS>ボーパルサイスだったんですが、
遠隔WSは少し命中が低い仕様なので、たまに成立しない事があります。
そこですかさず、シヴァのダブルスラップで湾曲連携を仕切りなおすという大道芸を披露。
ダメージも出て結構強かったりするわけで、
「GJ」とか「おおw」とかお褒めの言葉を頂く中、
(狩人さん) na i su
(暗黒さん) na i su
それやめて(笑)。



こんな感じで終始和やかな感じな今日のLv上げPTでした。


履行の仕様が変わって、攻撃系の履行を使いやすくなってから、
召喚獣をつかった打ち合わせなしの連携に慣れてきて、あれこれと最近試してます。
効率が劇的によくなったりはしないだろうけど、
妙にウケるので、極めてみるのもいいかもしれません。
微妙にメンバーが混乱ぎみに驚くのでファンタジスタ気分になれます。
それをやることにそこまで深い意味や意義はないですけどね(笑)。
でもPTの空気をあっためて、結果的に効率は上がったりするかもしれないかも。

こういう盛り上げのネタをたくさん隠し持てるのが召喚士の隠れた売りなのかもしれないですね。
ラフターマニアと行かなかった私の日
2006年 11月 24日 (金) 23:22 | 編集
行きたかったです、ラフマニ。
でも主催サイドが、人数過多によるサーバーの高負荷に色々困っているようで、
その日の都合が微妙だし、一人でも多くの地元(Cerberus)の方に楽しんでもらうのが筋だろう、
なんて偽善めいた判断をして涙をのみました。
なかなか解決の難しい問題だよなぁ、これ。


色々会ってみたい人たちが集結してましたし、ちょっと後悔してます(笑)。
Odinからはかの有名なあの集団(とりあえず名前は伏せといた方がいいですかね?)が行ったらしいです。
会ったことあるけど喋った事はないなぁ。

ジェントルメンの人たちにも会ってみたかったです。
私もLS憲章読んで本気で感銘受けたクチです。
私は「誓いの薔薇」こそ掲げないですが目指す場所は同じです(笑)。


来年は行っちゃおうかな?
今年から公認になってスクエニもサポートするみたいだし、
来年は多少は混雑対策でマシになるかも。
タルタルと飛空艇の日
2006年 11月 22日 (水) 22:30 | 編集
今日、サンドリア行きの飛空艇に乗った時、
たまたま乗り場がタルタル支配に(笑)。
飛空艇が船をつける場所に待ち構えるは5人のタルタル(私/Linegod含む)。
もしそんな光景が目に入ったとしたら…



今にも海に落ちそうで危なっかしいと思うのは私だけではないハズ。



そんな中、一人のタルタルがsayでポツリと一言。
「タルばっかりw」

見たまんまの一言(笑)。
でもこれが仮にヒュームやエルヴァーンだったら言わないですよね。
人口的にはそんなに差はないんですけど。
何となくタルタル(を選ぶ人)はsayが好きなような気がする。
私も積極的にsayを使おう。2/3はタルタルですものっ(笑)。



サンドに到着したらギルド桟橋にて忍/獣でのソロレベリング。
狩人オークが柔らかくて美味しかったです。
やっぱりギルド桟橋は最高だ(笑)。
忍者が一つ上がってジュノデビュー間近の19となりました。
証を取りにいったのか捨てにいったのか分からない日
2006年 11月 19日 (日) 23:02 | 編集
今日は暗黒騎士の証を取りに行ってきました。
元々レベル上げの最中に入手したんですが、
アトルガンに行く過程で天晶堂に渡してしまったので、
結局修道窟に取りに行く事になりました。

スキル上げのお手伝いの方5人に来て頂いて、
目的の証を落とすOrcish Warload(実は見破りありのNM)のいる修道窟の奥まで行きました。
↓こんなやつ
Clo061119161631a.jpg

そこまでに通りがかりのオークを倒すと、戦士やらモンクやら竜騎士やらボロボロと証が。
いらないので放り捨てられてます。なんとバチ当たりな。
まあ、マートキャップを狙う猛者もいなかったのでしょうがなかったわけで。
途中飛び入り参加の黒さんも来て、久々にアラリーダーと相成りました。
この人はアトルガンに行く為に証が欲しかったらしく、
土に帰る定めの証を喜々として持っていかれました。

どうやらNMの証のドロップ率はほとんど100%らしくPOPごとに狩ってると
余るほどにボロボロと証を落としてくれました。
1個を除いてその場で捨てられた事は言うまでもありません。
暗黒NMが(何故か)クエイクなんかも落として、未習得だった黒さんに進呈。
このときどこからともなく、「黒さん、どうぞ」という声があったのが印象的でした。
こういうのがあるといい気分になりますよね。
黒さんはロット後即座にそこらへんのオークにぶちかましてました。
気に入っていただけたようで何よりです(笑)。

また、ここには黒魔道士NM Orcish Hexspinnerもいて、
さらに黒魔道士の証をプレゼントすることも出来ました。
まさに至れり尽せり。
主催冥利に尽きます。
シーフさんも金貨盗みまくりで結構いい感じに稼いでたようで、
今日の証取りはいい感じに進みました。



ただ目的を達してしまった以上、だらだら続けてもそこまでメリットがないので、
マムージャのビシージが来るのをめどに終えることになったんですが、
のんびりした感じのメンバーだった為か、そのまますこし補充してビシージに殴りこみ(笑)。
思わぬ長時間アライアンスとなりました。
でもマムージャはLv6でも根性が足りないのか割とあっさりと片付いてしまいましたが…。
そしてカエルをまた見損ないうなだれる私。


ビシージを終えたら食事時になったこともあって解散。
ちょっと解散するのがもったいない気がするいい人たちでした。



この証を握り締め、そのうちMaatに挑みます。
証取りは楽しかったですが、二度としないように努力します(笑)。
コルセアと赤魔道士と吟遊詩人、あと召喚士の日
2006年 11月 18日 (土) 22:39 | 編集
異人さんPT(外人というと排他的な響きがあるから嫌いなのです)と日本人PTをはしごして、
Closeのシーフを36にしてきました。
これであとはミラテテでOK、暗黒75に一直線……のはずですが、
色々と前科があるのでこの男は信用できませんぜ、アニキ。

あ、それと今日組んだ人ボルト忘れてごめんなさい。
つれない(釣れない)シーフでごめんなさい。
しつこく謝罪しましたが、さらにこの場を借りて謝罪いたします。


さて、忘れ物をした事以外に特にネタがないので、
タイトルにある通りのメンバーでLv上げをした日のことをちょっと語ります。
無意味に豪華、それでいてバランスが取れていない、
そんな微妙さが漂ってます。
リングは純金、ジュエルはイミテーション。そんな感じ。
この日のメンバーは忍青(←私)コ赤詩召だったんですが、
エボカーズロール(しかもボーナスつき)、バラード、リフレシュ
というあらゆるMPの回復手段を取り揃えた実現確率の非常に低いレアなPTだったわけです。
まあ、それでいて微妙感が漂うのは、デフォルトでのMP持ちが3人しかいないからだったりして…。
タゲの固定にも結構苦労してたようです。



でもMPが5~9ずつ回復していくのがさすがに興奮しましたね。
使っても使っても減りません、というか溢れてます。
いつもはせわしなく魔法を唱えている赤の動きに余裕があったりして。

もう鼻血がでそうですよ。先生。
忍盾の意味無くね?と思うくらいにMPが余ってます。
回復補助攻撃すべてに青魔法を使いまくっても減りません。
B.シュトラールとか燃費の悪いの使ってやっと少し減ります。



コルセアと召喚士のセットはいい意味でヤバイことを再確認したPTでした。
バラードIIがあったらどうなったかと想像すると卒倒しそうです。
ミミズの生態学の日
2006年 11月 17日 (金) 22:09 | 編集
ミミズとじゃれあううちに彼らの生態について、かなり理解出来てきました。
基本的なものを含めて色々と列挙。

1.バトル中は移動しない
2.バトル中以外は定期的にもぐって移動する、ちなみに知覚は聴覚
3.渾身の一撃・土竜巻以外の特殊攻撃の射程は15mくらい(白・黒魔法の射程は25mくらい)
4.魔法の射程はPCのそれより5mくらい長い
5.至近距離でないとバインドは使用しない
6.魔法の習得レベルは白・黒魔と大体同じである(ストーン系とバインド・ストンスキン・ラスプ)
7.ラスプの使用頻度は結構高い、ゆえに非常にウザい
8.土耐性がある。雷属性は効かなそうで効くし、風弱点なのでアシッドボルトが入りやすい
9.別にミミズに限ったことではないが、ラスプを重ねがけしても効果時間が伸びるわけではない
10.これもミミズに限ったわけではないが、スリップダメージの効果があるうちはHPが回復しない


5は特に意外な事実。
ソロで3桁のミミズを倒してきましたが、
ただの1度もバインドを喰らったことがないんです。
黒より少し踏み込んで戦う狩人でもほぼ喰らう事はないでしょう。
私見ですが特殊技の射程である15m以内というのがどうやら条件のようです。
ちなみにバインドを喰らうとヒーリングしても回復しないので注意。
衰弱の時のように回復までヒーリングしても、ヒーリング時間としてカウントすらされません。
6の「大体」と言うのは、同じエリアの同名のモンスターの使える魔法は同じだからです。
具体例を挙げると、同じLv25でもコロロカでは使わないストーンIIをクフィムでは使って来ます。
まあ細かい話なので大体、でいいです。

かくしてミミズマスターになりつつありますが、そのうちペット狩りに移行しそうな予感。
後々アサルトでしっかり応用できるかもしれません。
孤独なコルセアの日
2006年 11月 16日 (木) 21:47 | 編集
前回の呆れた経験値の無駄遣いの実態と、各地へのばら撒きが発覚しましたが、
全く懲りてなかったりします。というか自分らしいと思ってしまったりして。


さて日記開始後ほとんど出ない建前上のメインであるCloseは何をしていたのかと言うと…
コルセアのソロLv上げです。
アトルガンの情報がでてAF(当時は「らしきもの」だったけど)見て上げようと心に決めてました。
あれを着てやるぞ!



そんな事を考えるからLv75にならないんですが。
ゲルスバにてLv18になりました。
ここでLv20まで引っ張りたいなあ。



話は変わりますが、チョコボの卵がかえって、せっせと世話したら、
「親同然」になりました。
チョコボって人になつく生き物だったんですね。
彼らにそんな感情があったんですねぇ(暴言)。
なんか前の子見てると、そんな事を思ってしまいます。
今まで稼いだ経験値を確認した日
2006年 11月 13日 (月) 22:59 | 編集
びっくりするほどLvの上げ方が散漫なCloseです。
皆さん、山あり谷あり平坦な道もありの冒険生活をいかがお過ごしでしょうか。

さて、どこまでLvの上げ方が散漫かを確認するべく、
それぞれのジョブで稼いだ経験値を計算してみることに。
細かいあまりがよく分からないのでアバウトに計算してみました。
Pandemoniumで少し育てたのもありますが、覚えてない上に微量なので無視。

戦士:Lv21+Lv15=>Lv28(90000)
モンク:Lv11+Lv6=>Lv14(25000)
白魔道士:Lv48+Lv33+Lv4=>Lv59(350000)
黒魔道士:Lv24+Lv21+Lv14=>Lv38(157000)
赤魔道士:Lv42+Lv20+Lv20=>Lv55(305000)
シーフ:Lv34(125000)
ナイト:Lv38+Lv5=>Lv39(163000)
暗黒騎士:Lv69(620000)
獣使い:Lv38+Lv15=>Lv42(188000)
吟遊詩人:Lv8(10000)
狩人:Lv1(0)
侍:Lv10(14000)
忍者:Lv18+Lv8=>Lv19(52000)
竜騎士:Lv33(120000)
召喚士:Lv51+Lv8=>Lv52(260000)
青魔道士:Lv51(250000)
コルセア:Lv18(40000)
からくり士:Lv10(14000)


もしこれを1キャラでかせいだとしたら、XI-Profさん風に書くとこんな感じ↓
695955525142393834
3328191814101081

白赤結構高いなぁ。
Lv50越え多すぎ(笑)。
半分以上30超してるのも何気に凄い。
しかも前衛サポとして人気な戦士と忍者は上がってないというのが不思議。


さて、総合計はいくらになるのでしょうか?
最低でも一個くらいはLv75にできるくらい稼いでるはずです。













計:約278万=>Lv75ジョブ3つ(!)+35メリットポイント相当。











ってオイ、これだけ稼いどいてLv69が最高って散漫にもほどがあるだろ(笑)。
逆にいうと初年度組としては平均的に稼いではいるとも言えたりして。


これからは絞っていこうか。
でもそれが出来ないからLv75にならないんだよなぁ。
コロロカにやっと降臨した日
2006年 11月 12日 (日) 23:20 | 編集
すっかりミミズのトリコとなっていたOdinのClasse君ですが、
意外なところで引っかかって足止めを喰らってました。
前に言っていたクエストで取る黒魔法も確かに障害ではあったのですが、
それよりも先に意外なところから邪魔が。

「実はチョコボクエよりタマゴをゲットするクエのほうが優先度が高い



これの何が問題なのかというと…、
Lv20になって命からがらジュノにたどり着き、
ジュノ厩舎のBrutusに意気揚揚と話し掛けるわけです。
するとタマゴクエのほうが先に発生し、チョコボを逃がしてやるわけです。
そんな事ぶっちゃけどうでもいいので、「いいから免許を」ともう一回話すと、
「チョコボを探して来い」と言った旨の内容の発言をするだけで、
件の虐待されたチョコボの話を一言もしないわけで。



ここで気づいてしまうわけです。
ジュノ→ラテーヌ→ジュノ→サンドリア→ジュノ
この長い旅路を徒歩でやらなければならないと。
ちょ、開発さん、マジですか?
さっきウィンダスからはるばる歩いてきたばっかりなんですけどっ。



往生際悪くエリアチェンジしたり日を変えてみたりしてもやっぱり無理で、
泣きながらジュノ→サンドリアへ徒歩で。
バタリアにしてもジャグナーにしても、あの恐怖の虎がいます。
バレたら逃げ切れません。死にます。というかほんとに1度殺されましたし。
もちろんスニークしかないわけで…。
1回配置がやばかったのでギルド桟橋からパージに乗って帰るという裏技をしたくらいです。


そんな苦行ののちにやっとバストゥークにチョコボで行く事ができ、
ミミズとの感動の再会を果たしたのでした。めでたしめでたし。
でもこれは修正して欲しいなぁ。

Cla061112115132a.jpg

生臭いモルボルにLv50で挑戦した日
2006年 11月 11日 (土) 23:16 | 編集
召喚LSのイベントでモルボルBCに挑戦。
このBFNM、ホルレーの岩峰で獣神印章30個のオーブトレードで挑戦するわけですが、
もちろんLv50なんて本来門前払いです

ところがこのモルボルBC、恐ろしく召喚士と相性が良くて
お荷物が一人がいても、5人で3分あればカタがつきます。
このモルボル、予告つきで範囲即死攻撃の生臭い息を連発してくるかわりに耐久力がないので、
「瞬発力がある・本体のヘイトを上げにくい・ペット持ち」といった特性を生かせる相手なのです。
なお正攻法で戦ったらどうなるかは想像にお任せします。




そういう背景もあってLSメンバーの粋な計らいで見学させてもらう事になりました。
メインのLvがLv50前後なので獣神印章のストックの個数が足りず、ほんとに見学だけです。
結果的にギルとEx/Rareアイテムのおこぼれに預かりましたが(笑)。



説明してもらった戦法はこんな感じ。

1.まず一人が召喚獣をぶつけ、履行を当てる
2.その間に四方に陣取ったほかのメンバーが取り囲むように召喚獣をぶつけ履行
3.やられたら呼び出しなおし攻撃、本体は極力距離をとり、ヘイトを上げない事





ちなみに一気に全員が召喚獣をぶつけないのは、
ターゲットが固定するまでは、攻撃指示等でターゲットがPCに来る可能性があるからです。
獣ソロとかやってる人は体で覚えてる事ですね。
という事で即死ブレスをかわしながら必死に撮った一枚。
Lin061111142938a.jpg

このSSの召喚獣、あまりいい配置ではなかったりして(笑)。
直後にガルーダ3体が生臭い息喰らって即死してますし。
まあ絵的にはかっこいいので良いのです。
私は見学とかいいつつ実戦さながらの動きをカー君でやってみました。



10戦くらいやって戦利品は
モルボルガーのつる4本(1本流れそうになったのを拝借)
千手院力王1本
モルゲンステルン3本くらい(いわゆる社長のトゲトゲ)
道芝の露5本くらい
エボカーブーツ3つ(余った1個を拝借)
モルボル粘糸その他諸々

ちなみにモルボルガーのつる希望者のモンクさん数名といっしょにやりました。
その中にはBC前でモルボルBC挑戦者を待ち受けていた人もいたんだとか。
(アラメンバーでもロットは可能なので、通りすがりのPTに譲ってもらう事は可能です)
召喚PT以外だと実質無理なので、召喚PTが通るまで辛抱強く待つしかないんですよね。
一方召喚士にはもちろん無用なアイテムなので流れる事も多々あるらしいです。
なんとも皮肉なものですが、それ故にMMORPGらしいやり取りがあるのも事実。


おこぼれでもらえたのは、モルボルガーのつるとエボカーブーツでした。
家宝にします。
でも、限界アイテム以上の寝かせ期間になりそうな懸念があります…。
FFブロガーが聞きたい、FFブロガーへの質問
2006年 11月 09日 (木) 23:24 | 編集
今日は珍しくタイトルが「~日」じゃなかったりして。
ヴァナ・ディールの無人島で人知れず事故死した事以外にネタがないです。
誰もいない無人島に一人、ちょっとしたサバイバー気分。
結果的にサバイバー出来てないのは公然の機密です。


で、私が勝手に上がりこんでコメントをぶちまけている
Pandemonium在住のくくりさんのところから質問集を頂いてきました。
最初にやっとけば良かったかな、これ…。

【FFブロガーが聞きたい、FFブロガーへの質問 Ver.060523】
≫ "FFブロガーが聞きたい、FFブロガーへの質問" の続きを読む...
グスタベルグウィン支配!の日
2006年 11月 08日 (水) 23:01 | 編集
タイトルにもある通りRamuhのグスタベルグがウィン支配になってます。
JP/ENユーザー共同でグスタ⇔サルタ交換キャンペーンが行われたんだとか。
でもサルタはバス支配になりませんでしたが…。

Lin061106173515a.jpg

荒野が似合わないタルタルガード。やっぱり荒野はガルカが似合う。


最近寒いですが、獣使いのLv上げでプルゴノルゴ島にいます。
心だけでもあったかく!な感じ。
青い海と白い砂浜と黒マンドラのコントラストが良い感じ。
笑み曲ぐ夢魔とファーストセッションの日
2006年 11月 05日 (日) 23:26 | 編集
連日ミッション日和です。
今日はPM「神を名乗りて」に行ってきました。
ネタバレっぽいかもしれないので、たたみます。
≫ "笑み曲ぐ夢魔とファーストセッションの日" の続きを読む...
ダークドラゴン スレイヤーの日
2006年 11月 04日 (土) 23:20 | 編集
手伝ってもらってばっかりもあれなので、
今度はLSメンバーのドラゴン戦のお手伝いにいきました。
前衛を希望との事なのでナイトで出動。
Lin061104131833a.jpg

いきなり戦士さんが石化してしまうというアクシデントはありましたが、
4人(ナ戦黒白)もいれば楽勝でした。
ちなみに石化した戦士さんは
石化したままイベントを迎え、石化したままBFから放り出されました。
SSの右端にちょこっと見えてるのがその有様。
遺言はマイティストライクを使いたかったとの事。
残念、これも仕様なのだよ…。(25制限ではストナを使えないし)
ふたつの道とタルタルふたりの日
2006年 11月 03日 (金) 23:07 | 編集
以前から懸案だったふたつの道を
半ば強引に召75のLSメンバーに手伝ってもらってクリアしました。


まずはサンドリア編@我らがホームグラウンド・ギルド桟橋。
Lin061103172047a.jpg

リヴァイアサンだけでも余裕なので、
調子に乗って青魔法を連発していたら
倒す直前にタゲとって臭い息だけしっかり貰いました。
ステータス異常のアイコンが壮観なくらいにならんで、ある意味嬉しかったです。
ありがとう、いい記念になったよ。
ちなみにこの戦闘、じいさんに話し掛けると開始になりますが、
二言くらいで即始まるので、結構ビビリます。


次にウィンダス編@アットワ。
Lin061103174346a.jpg

※右上の土色の物体はタイタンです。
意外と苦戦したのがアットワのNM。
ポップ地点(巣?)に戻ると一瞬で全回復するので、
火力にものを言わせる短期決戦が賢明です。
NM自体は大して強くないんですけどね…。
ちなみに戻るまでに攻撃を当てると止まります。
うちらも散々粘られた末にMPが尽きて、1回敗走してます。

しかしウィンダス編はここからが本番。
すぐにアットワ名物山登りがあります。
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しかもこのミッションでは制限時間があります。
3回ぐらい山を転げ落ちるも、制限時間ギリギリで何とか到着。
割と制限時間はゆるいので(6人でくる事を想定しているからかも)、落ちてもめげずに再挑戦しましょう。
三年峠なら転ぶと残りの寿命が3年になりますが、
ここではそういうことは無いので安心です。(このネタわかる人がいるのかは不安)


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頂上まで来るとこんなのが。
ここを調べれば終わりです。
緑の南の島と遺跡の水族館の日
2006年 11月 01日 (水) 23:00 | 編集
今日もビビキーに狩場をうつし、獣ソロ。
かえれを覚えてから、狩りがかなり楽になりました。
あっさりとLv36に。


せっかくビビキーにきたので、プルゴノルゴ島に。
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綺麗なところですねぇ…。
実は来た事が無かったりして。

アトルガンフィーバーのせいか閑散としている感じが、
寂れた田舎の観光地を思わせて、趣深い。

なんて思ってたらぶっ倒されました。


めげずに次はナジャ社長からの任務でアルタザールに。
Lin061101184112a.jpg

完全に水族館ですなぁ。
まだ奥には入れないのが残念です。
ジュノに行った日
2006年 11月 01日 (水) 22:44 | 編集
とりあえず、クエストばっかりやってるのに飽きたのでジュノへ。

ウィンから歩きでふらふらと。
ソロムグまで楽に歩いて行けました。
メリファトは道沿いにゴブリンなどがほとんどいないし、安全です。
ソロムグは敵が多いので、念のためメリファトOPでホームポイント設定。


■ついでなのでソロムグ突破攻略。

メリファト側入り口はヤグードがたくさんいるので注意。
クアールとかコカトリスとかに見つかると即死するから
見たら一目散に逃走。
視覚感知なのでLv20くらいだと遮断するにはプリズムパウダーを使うしかありませんが、
そんな高いものをジュノに行こうとしている駆け出し冒険者が買えるとは思わないので却下。
スニークがあるなら途中中央の侵入不可の丘(なのかな?)の南側に沿って西へ行き、
ゴブリンやヤグードの横をすり抜けた後、
悠々とウェポンの横を抜ければジュノに着けます。(近くでは魔法を使わないように)
無いなら北側を獣人とコカトリスとラプトルに注意しながら抜けることになります。
が、このルートだと難易度が跳ね上がる気がします。
ラプトルは足が速いので、見つかると確実にやられます。
聴覚感知なので距離をとりましょう。
ちなみに他のは視覚なので向きに気をつければ何とかなるはずです。


ジュノに着いたらタルタルの大群に遭遇。(バザーらしい)
勝手に混ざってみる。(一番上)
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