Ramuh風Lv75になれない日記
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雑多な語りの日
2007年 01月 31日 (水) 22:47 | 編集
うちのブログに関わるともれなくこんな呪いが。
「Lv75にならない」で検索したのに、Lv75になっている人がたくさん引っかかるのは何故。
プログラミングの傍らでこんなアホな検索して一人悦に入ってました。
真面目に作業しろ、私。



そういえば今日でFF7、10周年だったりします。
本当にあのゲームは衝撃的でした。
今でもFF11の私の両手剣にもマテリアがはめられるといいのに、
と、毎日思うくらいに衝撃的。
穴があいてないか、毎日点検しております。
何度もにらんでたら、ほんとに穴があくんじゃないかとも思っています。
すぐに出なくてもいいからリメイクしてほしいゲームです。
にらんでたらリメイクもしてくれるのかな。

同級生であるFFTもそろそろ10周年でそれを記念してPSPでリメイクされるそうですが、
こちらも大好物なので楽しみです。
そのためだけにPSPを買うつもりだったりして。
イヴァリース物はいいのです、ただそれだけで既に十分に。





FF11から話題がそれたので、話をFF11に。
Odinのほうでまたサポアイテムとってました。
言うまでもなくOdinのアトルガンの地を踏む為に。

ブブリムでマウラ3点セットとサレコウベ、
バルクルムではふんどしとガガンボをゲット。
ソロでやってのけたので、結構デンジャラスかつスリリングな場面が。
30過ぎだと、ボギーとか身の危険を感じました。
物理アタッカーだと多分無理ですね、まだ。

次はカザムパスのゲットに行ってきます。
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まったりとは何ぞやの日
2007年 01月 30日 (火) 22:00 | 編集
私の周りの人間に、私は「まったり」したプレイスタイルだと言われることがあります。


でも、「まったり」って何なんだろう。
今までニュアンスでしか意味を取ってなかったので、深く考えた事がなかったけれど、
よくよく考えると、私はこの言葉の厳密な意味を知らない。
一体全体何なのよ?「まったり」って。



という事で調べてみました。
はてなダイアリーのキーワード解説によると、
1.まろやかでこくのある味わいが,口中にゆったりと広がっていくさま(原義)
2.ゆっくりしたさま。のんびりしたさま。くつろいださま。だらだらしたさま。

1は元々京都弁だったらしく、
全国区になったのはグルメマンガの金字塔「美味しんぼ」で使われたからなんだそうです。
言われてみれば、初めて「まったり」なる単語を見たのは「美味しんぼ」だった気がする。

2はどうやらアニメ「おじゃる丸」で使われていた事から広まったらしい。
味覚の概念が存在しないヴァナ・ディールでは100%こちらの意味で使われていると思われます。
うちからリンクさせて頂いているBahamutのレアさんの「まったり行こうよ!」も
やっぱりそっちの意味を意図しているのではと思います。
もし違っていたら連絡ください。



ここはあえて両方の意味を取って、「まったり」した冒険者は
ゆるゆるだらだらしつつも、まろやかでコクのあるプレイスタイル、だと。
そうとってみたら最上級の褒め言葉なんだという気がしてきました。
うん、「まったり」、いいじゃないか。
Lv29にして初の黒魔道士でのPT参加をした日
2007年 01月 28日 (日) 22:59 | 編集
昨日位に黒がLv29になり、この先どこに行くかを模索していたところ、
とあるサイトで黒ソロのLv30~50の空白区間をほぼ埋めていた方がいたので、
ここに来て黒でのPT参加禁止のリミッターを解除。
あと、この事で黒ソロLv75は恐らく可能だという事も証明されました。

なお、Lv20代は27くらいまで各地のミミズ、そのあとビビキー(弱いほう)でOKです。
あまりに予想通りだったのでこんな感じで手抜きな発表。



今日はたまたまビビキーでのらりくらりやってたら誘われたので、
ふらふらと吸い寄せられるように参加。

ただ、このClasseというキャラクターには重大な問題が。
たまに自嘲気味にサーチコメントに書いてあるので、
ひょっとしたらOdinの方で読んだ人もいるかもしれません。
移動関連が本当にダメなんです。

空× 海× 移送の幻灯0/6 
テレポルテヨトヴァズ× 
そもそもカザム・タブナジア・アトルガン×


自分で書いてて悲しくなってくるくらい×がついてます。
清々しいほどにいけない場所だらけ。
ソロのみでやってきたこともあって、サボりまくりです。
今回は見事にルテ×に引っかかってリーダーに連れて行ってもらう羽目になりました。
このくらいソロで出来るんだから、自分でやっておくべきでした…。


プチヘコミしつつも戦闘開始。
アルテパの人気者、カブトムシが獲物でした。
ここのところあまりやってないのでMBが鈍ったかなと思ったら、
本当に好きなものは鈍らないようで、体がしっかり覚えてました。
精霊魔法がしょぼい暗黒騎士でもたまにやってしまうくらいのMB狂は未だ健在。
Closeは暗黒騎士だけで精霊魔法スキル200を越しました。


今日の後衛は黒×2と赤だったんですが、
ある程度狩りが軌道に乗ってきたあたりで
湾曲にウォータIIにあわせた後にさらにウォータでMBを狙ってると、
他の二人もやりだし、ちょっとしたブームに。
効率優先の天晶暦1000年代のヴァナ・ディール。
時にはこんな見せ技も必要でしょう。
というわけで、2連携に6回MBするクレイジーなPTが完成。

エフェクトの乱れ飛ぶド派手さに違わず、
MBだけで700くらいのダメージが出て、
敵にもよるけどHP半分くらいをあっさり持っていってしまう破壊力でした。
強すぎて、敵の視線が釘付けになるので、逆に開幕連携とかは威力を抑えたり(笑)。



と言った感じでLv30を越しました。
帰りにはもちろんルテ石をとりました(スニーク無しで)
Cla070128183746a.jpg


ルテ×はこれで消せるな。
次はカザムの鍵でも取りましょうか。
すんでる場所の日
2007年 01月 22日 (月) 23:09 | 編集
二日続けて非常にどうでもいい話題で恐縮です。


まれに地震とか台風とか災害が起きた時などがきっかけで、
地方単位くらいで住んでる場所もわかってしまうことがあります。
私はバリバリに西の人間で、
時折すれ違う関西人や九州男児にもみくちゃにされながら育ったわけです。



前にバリスタやってる最中に関東で地震が起きた時は…
チームメンバーA「揺れたw」
チームメンバーB「じしんだー」
チームメンバーC「今の大きかったね」


私「揺れてない…」



妙な敗北感を感じるのは何故でしょう。
ひとりでに涙が頬をつたいます。
でもそれはしょうがないじゃない。田舎者だもの。





☆LS会話より
私 「どうせ崖の近くとかとんでもないところ住んでるんでしょ?」
フレ「何でそうなるんだw俺は都心に住んでるよ」
私 「都心の崖のある場所だよねw都心に崖があるのかは知らないけど」
フレ「崖の近くに住んでるのはCloseさんw」
私 「私は確かに田舎者だけどそれは…」

ふと窓の外を見る私。よく見たら…

私 「ごめん、よく見たらあったわw」
フレ「やっぱりww」

嗚呼すごい田舎。
でもサスペンスの撮影は行われていませんごめんなさい。
携帯電話に向かって関西弁で怒鳴るおっさんとかならいます。





それにしても、FFの知り合いが都会に住んでる人にしても、田舎に住む人にしても
ことごとく名古屋より東の人っぽいので、
全く話が合いません、何故だ。



みんなが地震に遭っても私は遭いません。
みんなが雨に降られても、私の頭上の空は突き抜けるほどに晴れ渡ってます。
Suicaって何?食べ物なの?


あー、名古屋より東なんてきっとフリーダムなカントリーのアメリカなんだ!
だってコンセントの周波数違うじゃないかっ!

そんなわけで西の人いたら挙手してください。あと田舎の人も。
さらに名前の日
2007年 01月 21日 (日) 23:22 | 編集
フレンドリストに「フレンドサーチ」なる機能があるのをご存知でしょうか。


プレイオンライン会員のハンドルネームから条件に該当する人物を探してくるという、
まあ、ありがちといえばありがちな機能です。
現状ではプレイオンラインユーザー≒FF11の冒険者なので、
FF11内でサーチをかければ大抵の事が済んでしまう為、
全く触れた事のない人が大多数だと思います。



しかし、このフレンドサーチには思わぬ機能が。
「FF11のサーチ(風な事)をサーバーまたいで行える」んです。(/anonしてるのは無理です)
その気になれば、
よそのサーバーのあのブロガーさんにファンレターをっ!またはフレンドにっ!
ってのも可能です。
こんなにキャラあるのかとか、今このジョブなのかとかも分かりますが、
調子に乗ってやってると、自分の趣味の悪さに気がついて凹みます。


ちなみに結構クイックにメッセージが来るので、普通に会話することも可能です。
昔Pandemonium⇔Ramuhをやった事もあるし(笑)。




そもそもこんな裏機能に気づいた発端としては、
フレンドにメッセージ打ったら、
何故か彼女の旦那様(非フレンド、知り合い)から返ってきて、
どうやって調べたの?と思ったからで。




こんな事に気づいたらまずすることは一つ!

Closeって全世界で何人いるのか調べてみました。
こんな名前ぜんぜんいないだろと思ってたら、なんと9人も。
とうにLv75になってるCloseもいれば、
倉庫やってるCloseもいて、
♀キャラのCloseもいましたね。
そしていつまでもLv75にならないCloseはここに(笑)。

お出かけしてるあのサーバーにもCloseさんというのがどうやらいるらしく、
近々挨拶にあがらなければと思ってる次第であります。
ミミズの話じゃない日
2007年 01月 20日 (土) 23:49 | 編集
Odinではただひたすらにミミズ生活。
寝ても起きてもミミズ。
ミミズとネームの高さが近いタルタルに魔法をぶちかましそうになる症状まで出てくる始末。
そんな渇ききったOdin生活に変化を求め、
慣れ親しんだペット狩りを青ではなく黒で挑戦。


獲物はビビキーの弱いほう(Lv29~31)のウサギ。
今までやってきた青では例えるならインファイト、相手が倒れるか自分が倒れるかの戦いでした。


しかし、黒は間合いを取りながら戦わないと非常にマズイ。
青よりもはるかに耐久で劣るし、詠唱時間も長い。
インファイトの対義語であるアウトボクシングというと多少語弊があるわけですが、
足止め用のジャブ、スリプルはほんと命綱です。
間合いを取ったら必殺のストレート、持ってるやつで最強の魔法を打ち込みます。
空蝉があれば多少は楽になりますが、
そんな便利なものはLv30になってない私にはありません。残念。


さて、実際にウサギと戦う時の手順を載せて起きます。
1.ストーンIIで釣る
2.後ろに下がりつつ、スリプル(詠唱止められても慌てずに)
3.ダメージを回復しつつ、間合いを取り直しストーンII
4.HP残り少ないウサギをすかさずエアロあたりでしとめる


ポイントはステップ3のところで落ち着いてスリプルのリキャストを待つ事です。
ストーンIIがレジストされると一気にピンチになるので、
常にスリプルを使える状態をキープする事が大事です。


そのほかリンクするウサギがいるので、退路をしっかり見極めないといけなかったり、
視野の広さを求められる狩りだと実感しました。
ちなみに敵の通常攻撃はヘッポコ装備の黒タルでも4、5回なら耐えられます。


今はビビリながらなのでチェーンがつながらないので時給はいまいちです。
ウォータII覚えれば2発でしとめられるので多少楽になるかな。
グラビデのある赤や接近されても怖くない青よりまだきつい気がします。
やっぱり本番は古代魔法を覚えてなんでしょうか。
名前と願いの日
2007年 01月 19日 (金) 23:37 | 編集
前回、ベドーの奥地クゥルンを踏破し、
次はダボイへと足を伸ばしてみました。

ダボイの最深部の修道窟(奥のほう)に行くには、
だいじなもの「深紅のオーブ」が必要で、
ダボイのあちこちの泉を調べるという手順でそれを得られるわけですが、そこで、


【タルタル】男の【肉料理】に。
素手でさばくとは、やはりオークは男らしゅうございます。



少々気持ちが折れかけたところに、運悪くタイミングよく話し掛けたフレを拉致。
特に話すようなアクシデントもなく、すんなりと???を調べて終了。


無駄に特攻して、進んで金色のオークの供物となるべきでした、日記的には。
でもまあ、フレを巻き込むわけにも行かないので踏みとどまりましたけど(笑)。



ここからは限界クエとは別に、ぼんやり思った事を一つ。

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限界3ふたたびの日 ~ベドー編~
2007年 01月 17日 (水) 23:21 | 編集
そろそろLvも60近くなってきたので、限界3に挑戦。
都合8回目の限界突破。いい加減めんどくさく(以下略)。
Maat師匠から、獣人拠点の最深部の踏破を課題として出され、
まずはガメラ好きにはたまらないかもしれない、
2足歩行亀の総本山、ベドーへ。


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またまた質問に答える日
2007年 01月 13日 (土) 23:31 | 編集
青がLv58になりました。
特にそれ以外は無しです。


っと、これでは日記が成立しないので、こんな質問に答えてみます。
ひみぃさんのところから、質問集を貰ってきてみました。

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ソ・ジャの隠れ家的名店の日
2007年 01月 12日 (金) 00:07 | 編集
Lin070110203753a.jpg

どうも、今年で4年目、未だにLv60にならないLinegodです。
ある意味Closeより重症です。
昔のものあさってたら、
始めた日付がジラートフィーバーに沸いた4年前の6月だった事が発覚。
当時、忍者が盾じゃなかった。
想像以上に古いキャラだなぁ。
でもこのキャラ、それでも一つのジョブに専念したとしたら
Lv75になれるくらいに稼いでます。
タルタルSのキャラ外見よろしく、オドロキのコンパクト構造。


さて、ここ数日ソ・ジャにこもって青でゴブペットと戯れてました。
ペットを寝かせにくい(闇耐性がある)事を除けば非常にやりやすい狩場で、
ついつい長居してしまい、日当1万の荒稼ぎ。
3日で3万くらい稼いで55→57になれました。
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正月前後のお話の日
2007年 01月 11日 (木) 01:15 | 編集
少し時期的に過ぎてしまった話題ですが、
正月あけてすぐにCDTVみながらフレンドにメッセージをいくらか飛ばしました。
内容的にはあけましておめでとう、くらいの他愛のないものです。

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俺とクラスターと時々ヒポグリフの日
2007年 01月 08日 (月) 23:14 | 編集
久々に青ソロをやろうと色々と準備を整えるために
アルザビをうろうろしていると、
「リヴェーヌサイト岩塊群B01でリフュエリングのラーニングに行きませんか?」
というシャウトが。
≫ "俺とクラスターと時々ヒポグリフの日" の続きを読む...
星の輝きを手にした日
2007年 01月 05日 (金) 11:01 | 編集
Clo061231181336a.jpg

「よし、行ってくる」

そう大晦日のドサクサで一人しかいないLSメンバーに告げて、
私はク・ビアの闘技場へと飛んだ。

冬も本番になると暖房もないPS2部屋は極寒の寒さとなり、
少し体が震えていた。
それにあわせるかのように、フェ・イン奥地のかの場所も、
天候は氷マークふたつの吹雪。
ボスディン氷河は当たり前のように吹雪いているのだろう。
いや、震えているのは寒さのせいばかりではないだろう。

戦術を呪詛のようにぶつぶつと繰り返しつぶやき
最終チェックを入念に済ませ、呼吸を調えて心を落ち着けた。
震えが止まった。
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新年のお喜び申し上げます
2007年 01月 01日 (月) 03:38 | 編集
Maatに勝ったーーーーーーー!




大晦日のもう一つの男祭りの様子はそのうち書きます。
2006年のうちにカタがついてよかったです。



2007年もこのうだつの上がらない日記をよろしくお願いします。
copyright (C) Ramuh風Lv75になれない日記 all rights reserved.
designed by polepole... and arranged by Close a little bit

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