Ramuh風Lv75になれない日記
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踊り子と学者を習得した日
2007年 11月 29日 (木) 12:44 | 編集
Lin071128143634a2.jpg

早速踊ってみた。手前のウサギが生々しい感じですが気にしないでください。

踊り子と学者についてはこれが一番分かりやすいかな。
http://www.famitsu.com/blog/vanatsu/2007/11/post_132.html?ref=rss
書き出しがなぜバイオ(笑)。
学者のスリップダメージ魔法の脅威の性能ぶりが明らかに。
どうやら12秒ごとに着弾時のダメージを与えていくようです。(1分間で着弾時の5倍ダメージに)
消費MP100弱、天候+威力アップで着弾ダメージ含めて1分で1000~1500ダメージ、
お、恐ろしい…。
IIIまでながら、精霊魔法を黒とほぼ同じペースで覚える(最大でLv3つ差)こともあり、
準魔法アタッカーと言うポジションが学者の基本になりそう。

踊り子はLv上げでかなり使いやすいジョブなんですが、
NM戦など、攻撃を当てにくい、0ダメージが出やすい戦闘でちょっと不安があるんですよね。
TPないとただの人だし。
やっぱりこういうときはサポ侍がほしいのかなぁ。
それと侍のメリポアビである士気昂揚が良きパートナーとなってくれそうな予感。
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携帯バトン
2007年 11月 27日 (火) 12:15 | 編集
べるさんからバトンが届きましたのでやってみます。


◆ 携帯バトン
1:使っている機種は?
2:着信音は?
3:メール着信音は?
4:待ち受け画像は?
5:恋人の前で携帯はオン?オフ?
6:恋人に携帯の中身を見られた事はある?ない?
7:携帯電話とは?
8:最後に。 携帯を無くしたらどうしますか?
9:バトンを回す人(3人)
≫ "携帯バトン" の続きを読む...
初裏ウィンダス!の日
2007年 11月 27日 (火) 11:25 | 編集
Clo071125165345a2.jpg

件の天然ボケLSリーダーのお誘いで、裏活動に混ぜてもらうことになりました。

ターゲッターのターゲットを叩くということと百烈拳に気を付けるということだけ頭に入れて、
いざ、突撃。

10分でアビスガントレットドロップ。
希望者一人なのでロット勝負なしにいきなりゲット。
暗黒AF2のなかで最も実用的な気がする部位なので、もはや裏での目的は達しました(10分で)
これからはレリックコレクション集めを楽しみます(笑)。

ちなみにこの上の写真、30秒後位にやられました。
範囲攻撃が思った以上に強烈で…。

とは言え
裏LSリーダー(うちのLSリーダーに非ず)の指示が終始的確で、
危なげない感じで初挑戦にしてクリアとなりました。

途中、フレからtellが来たので、
「過去のウィンだよ」とごまかしておきました(笑)。

Lv75でさえあれば思ったより気軽なコンテンツみたいです。
黒魔道士がやや重要視される以外は特にジョブの縛りもありませんし(人数のほうが重要)
時間がちと長いけど。
リトライ完了の日
2007年 11月 25日 (日) 19:39 | 編集
ようやくアルタナのレジストレーションコードを入力することができました。
結局これは盆と正月の渋滞と同じで不可避なことみたいで…。

機器の入れ替えに始まり、
アルタナ専用登録ページ(パッケージを選ぶ必要がないので1ステップ早く終わる)
ヴァナ・ディール コレクション(旧オールインワンパック)のレジストレーションコードをまとめる
などなど、無策で挑んだわけでもなく、
頑張ったのに結果が出なかったという感じ。


メンテ前は全くうんともすんとも言わなかった状態でしたが、
メンテ後はウソのようにあっさりと行けました。私だけかもしれませんが。


ともあれ早速アルタナエリアを旅してくることにします。
目目連と勝負した日
2007年 11月 21日 (水) 11:35 | 編集
Clo071119113421a2.jpg
フレの提案で、今まで懸案だった両手鎌WSNM戦に
忍/戦・暗/白の二人で行ってきました。

Clo071119114020a2.jpg
MP切れるとこんな感じに。
なぜかタゲとってないこっちにスリプルとスタンを入れてくる器用さが憎い。
周囲に敵がわんさと湧くのも辛い。


一戦目の敗北からガ魔法使ってこないみたいだったので、MP最優先で行動することに。
ミスラ忍者の回避能力なら時間稼ぎ位、一人でもできるので。

が、
MokumokurenはファイガIIIを唱えた。
こ、こいつさっきは本気じゃなかったのかっ!!
とっさにスタン入れたり、両手杖(!)でバッシュしたりしたものの、
すべては捌き切れずに崩壊。

さらに再挑戦するも、スライムが仲間になりたそうな目をしながら殴ってきてそのまま壊滅。


もうダメかな、とすっかり気落ちする私。
一方、このまま帰れるかっ!と闘志にたぎる相方ミスラ。
「勝てないかも」などと弱音言ったらその場で殺されそうだったので、
「もう一回やろう」(絶対死んだな)となし崩し的に4回目の戦いに。
時間をかけずに周囲の敵を片づけて、
できるだけスペースを確保できる時間を稼ぎ、
じっくりと体力を削っていったらなんと勝利。
Clo071119131302a2.jpg
紙兵切れて紙だすき使ったり、
間違ってケアルIIIをMokumokurenにかけたりして、明らかにミスってたのですが謎です(笑)。
勝つときはこんな感じなのかもしれません。(光る眼なんかでもこういうパターン多し)
それにしても貴重な体験でした。
ふつうは前衛後衛揃ったアライアンスで袋叩き、楽勝!みたいな感じなので。
冒険者っぽくていいなぁ、こういうの。(経験値減ったけど)


さっそくWS発動!
Clo071119143157a2.jpg

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モーションが意外と短いのでSS撮るのが大変でした。
救助訓練の日とサポートジョブの日
2007年 11月 20日 (火) 12:03 | 編集
サンドミッションの一コマ。
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剣もブロンズソードでどうにかなるとはとても思えないし(笑)。
そういう私もラテーヌのオルデール入り口前のキノコにやられて、
リザードジャーキン脱がされるという屈辱を味わったのだけど。
そんな感じでクリアして次はドラゴン戦。
Pandemonium在住の方、誰か手伝ってください。


別の日に、サポートジョブ取得を通りすがりの人の手伝ってもらいました。
サポートジョブ取り(セルビナ)といえば、サレコウベ取りで何度も頬を濡らした因縁のクエスト。
以前、自爆のラーニングが終わった後にサレコウベ取りを手伝ったときは、
グスゲン鉱山のGhoulを根絶やしにしてもまだ出なかったと言う強烈な経験も…。
ChoulとかGheulとかGhouIとか混ざってたんだ、きっとそうに違いない。

しゃべってる間にセカンドキャラだということがあっさりバレました(本当は4thキャラなんだけど)
Ramuhから来た事を告げると珍しがってくれて、
歓迎されたり、Pandemoniumの雰囲気はどうです?とか聞かれて盛り上がりました。
別サーバーに遊びに行く醍醐味はこれだよなぁ、と思いつつ、
最後の1つとなったサレコウベを取りにグスゲン鉱山に。
でないよね、とか言った直後にあっさりドロップ。
3匹くらいで出るものだったのか!いやそんなはずはないぞ!
きっとこの人の日ごろの行いがいいんだ…。
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そんな感じで4回目のサポ取りは無事に終了しました。
いろいろあった日
2007年 11月 18日 (日) 12:50 | 編集
Clo071118005731a2.jpg
なんでここなんだ(笑)。
プロミヴォンで1メリポ。


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LSメンバーに連れて行ってもらったボディプレスのラーニング。
ぼーっとしてるといきなり即死します。
Lv60代で覚えるのは命がけすぎます。


Lin071116234943a2.jpg
遠近法なタルタル大トレイン。
ビシージ待ちの間の一コマ。
タルタルはリンクします。
40~50はいたかな。
ヒュームだと絶対にならないのに、不思議です。
もちろんちゃっかりLinegodで参加しました。
真ん中あたりにいるコブンハット+青AFのです。
食用に売り飛ばされそうになって怖かったです(笑)。

このビシージ中にNachikaさんにばったり会いまして、
tellで結構長々と話しました。
ほぼ日記そのままの控えめな感じの話し方で優しい人なんだなぁ、と感じました。
天然癒し系なフレ二人の話になったのですが、
片方は実はLSリーダーの話で、
もう、すべらない話と化してるこのエピソード。
聞いた側が絶句するような強烈な話です。
本人の口から聞いた時のLSのどよめき様、いまだに忘れられません。
Nachikaさんも唖然としてたし。
微笑ましいとかそういうレベルを通り過ぎてるから(笑)。
もう、警察沙汰レベル(笑)。

このビシージ、トラウマになるくらいに人が死にまくってて、レイズばっかりしてました。
範囲攻撃が凶悪すぎて、なかなか死体に近づけず、
敵の動きを見ながら決死の特攻。
なんか海猿っぽい、とか思ってたら即死っ。
復活したらそのまま終わって、何人かメンバーが死んだまま終わってしまいました…。
Lv75にな(慣)れない日々
2007年 11月 17日 (土) 12:42 | 編集
と言うことで、Lv75になって何日か経ちました。


Lv75になって劇的に生活が変わるなんてこともなく、
相変わらずな、それでいて面白おかしい日々を過ごしております。

Lv75になった次の日、リミットポイントを稼ぎにプロミヴォンに行ったら、
「Lv75になったのに、そんなところで何してますか」
とフレンドに本気で怒られたり、(Lv75になったと聞いて、次の日Lv30になってたら誰でも突っ込むか)
やっとワープの開通を全部終わらせたり。

こんな感じでよろしければ、これからもお付き合いください。
タイトル一文字しか変えてないけど、
くれぐれも「期待はずれだ」と怒り狂って、
私のポストを石つぶてで埋めるのはやめてください。


なんとなく日記が終わってしまうような感じの表現をしてしまって、
ひょっとしたらここを閉めてしまうのかと思った方もいたかもしれません。
ごめんなさい、あと、ありがとう。


そんな感じで「Lv75になれない日記」、スタートです。
Lv75にならなかった日々(Lv75達成に添えて)
2007年 11月 12日 (月) 16:55 | 編集
白魔道士としてRamuhのバストゥークに降り立った2002年8月3日。

始めてPTに誘われた日。
荒涼としたグスタベルグを抜け、コンシュタットの緑に感動した日。
ケアルIIの回復量にびっくりした日。
あまりにもサレコウベが出なくてサポ無いのにLvが23になった日。
しょうがないのでソロでやってみたらあっさりドロップした日。
ふざけながらドラゴンを退治した日(当時Lv制限が無かった)
海賊が来て船の片隅で震えた日。
ジュノへ始めて行くときに、バタリアの門目前にして崩れ落ちた日。
そこを通りすがりの白魔道士にレイズしてもらった日。
その白魔道士が周囲のモンスターにホーリーを撃ってて、これがホーリーかと唖然とした日。
レイズを覚えて、死体をさがし求めた日。
デルクフに始めて行って、フレンドともども迷い死にそうになった日。
始めてマジックバーストした日。
リーダーがブラジル人だった日。
Pandemoniumに出かけてみた日。
戦闘中にガルレージュ要塞の穴に間違って落ちて、一人戦闘不能にしてしまった日。
カオスブリンガーを手に取りたどたどしい手つきで両手剣を振るった日。
憧れていたチェーンメイルに袖を通した日。
連携に慣れてきて、連携した上にマジックバーストまでした日。
テレポヴァズをとりあえず購入して後で取ろうと思ったら、すぐに暴落して人知れず泣いた日。
ザルカバードを探検中に限界2のNMにからまれて即死した日。
それでも懲りずにまた行ったら、また同じNMに瞬殺された日。
さすがにしばらくショックで立ち上がれなかった日。
パピルスが出なくて気が変になりそうだった日。
タルタルの新規キャラを作って、どっちがメインなのか分からなくなった日。
Lv53でちゃっかりついていって闇の王を倒した日。
AFの鍵があっさりドロップ→ロット全勝→箱即発見だった日。
金色のオークに幾度と無く限界3の邪魔をされた日。
やっとクリアしたと思ったら、限界3の緩和のバージョンアップが来た日。
プロミヴォンで幾度と無く戦闘不能になった日。
試練・改に挑戦して、イフリートにだけは全然勝てなかった日。
そのイフリートに勝って、ようやく6召喚獣をそろえた日。
9万位で買ったヴァサーゴサイズを250万で売り抜けた日。
そのお金をホーバージョンにつぎこんだ日。
ひさびさに帰って来たらLSが解散していた日。
マメットに7時間挑み続けた日。
スピンスラッシュの威力に驚いた日。
ブログを書きはじめた日。
Maatに負け続けた日。
Maatにやっと勝った日。
ことごとくラーニングが一発で終わって、むしろ移動がめんどくさいとこぼした日。
自爆のラーニングで焼死体になった日。
魅了されて暗黒+ラストリゾート+ブラッドウェポンでミリ将軍を斬った日。
そしたらとっても痛いWSで反撃された日。
両手武器がいきなり強くなった日。
ナイズル島にいきなり連れて行かれた日。
アスカルガンビエラ流して放心状態になった日。

トロール退治でめでたくLv75になった2007年11月11日。
Clo071111164907a2.jpg


ただただのんびりやって来たつもりなのですが、
こうして書いてみると、なかなか波瀾万丈というか刺激に満ちた道のりのように見えます。
なるほど、これが冒険だったのか、と今ふと気づく。

ともあれ、公約(?)の通り、11月中のLv75達成となりました。
フレンドからムリだムリだと言われたのですが、ちゃんと達成しました。
とあるRamuhのブロガーさんが休止するときに、
「帰ってくるまでにLv75にする」と約束したのもちゃんと果たせました。


さて、この回をもって「Lv75にならない日記」は終了となります。
足掛け1年2ヶ月、読んでくださった方に感謝してもしきれません。
多分日記を書いてなかったら今もLv75でなかったと思います。
みなさんの応援のおかげです。

さて「次回の更新をお楽しみに」。
期待にまったく添えられないことは確実だと言っておきます(笑)。
王手の日
2007年 11月 11日 (日) 10:30 | 編集
Clo071110224424a2.jpg
指名手配犯の写真伊達眼鏡をつけてみました。
黒ずくめの格好に映えるのですが、完全に悪役です。
20は殺ってそうな。
なんていうか、一般市民の自己防衛本能を呼びさます風貌です。


さて、74になってから初のLv上げに行ってきました。
Clo071110140333a2.jpg
サスペンスな場所でキャンプ。
残り22000まで来ました。
次で5年越しの道のりを踏破できるのか。
乞うご期待です。
事実はあまりにも残酷だった日
2007年 11月 09日 (金) 10:28 | 編集
ゲルスバで剣を振るっていたら、人がぞろぞろと来たので何事か?
と思ったら、イベントが始まっていたらしい。

さっそく参加してみました。
Fra071108185232a2.jpg
ここにHP設定されたらどうしようかと一瞬思った。

帰りにサンドミッション1-3もやり、意気揚揚とサンドリアに帰還。
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が、報酬の伊達眼鏡がLv30~の装備だったので装備できず。
Lv足りてないキャラがFram一人だけなのに、なぜかそれをいきなり引いてしまうという悲劇。




気を取り直して、ナイズルアサルトに。
しかしここでも…。

順調にHNMを撃破。5分余らせての危なげないクリア。
Clo071108205424a2.jpg

アスカルガンビエラがドロップ。
そして希望者は私ひとり。
もらった!と思ったよ?




かばんが埋まって流れました…。

でも腑に落ちなかった。
HNMと戦う前に、テンポラリアイテムを使うのがうちのメンバーの戦法なので
その時に整頓し、空きを確認を確認するのが癖だったはず。
整頓したのに、なぜかばんが埋まったのか。
とてもとても残念な空気のまま解散したのち、ログを改めて確認。
ウソのような事実がそこにはあった。


<アスカル足ドロップ>
(推定10秒)
<ロット>
(推定30秒)
<前の層の闇のクリスタルが時間切れで分配>
<ラスト1個のかばんの空きをちゃっかり埋める>
(推定10秒)
<アスカル足ロット確定>



うん、ネタの神様降りてきた。
かばん整理したのに、アスカルガンビエラ流したのは私くらいでしょう。
これはすごい、ははは、あはははは…。
あれ、なぜだろう?涙が止まらないや…。
ヒューム♀の片手剣
2007年 11月 08日 (木) 12:56 | 編集
Fra071107224317a2.jpg
ちょっとだけいじるだけでこんなに変わるものなのか、
何かのムービーのSSみたいになりました。
オークの質感が出すぎ。
ちなみにXBOX360でもPCでもなくPS2のSSが元です。


それにしてもヒューム♀の片手剣の振り方が異様にかっこいい。
剣の重量感、重心の移動、振り抜き方までしっかりしてて、
ヒューム♂がどんなモーションだったか忘れるくらいに見事。
ヒューム♀で始めてたら、間違いなく片手剣を振れるジョブをメインにしてたことでしょう。
ちなみに結構豪快な動きなので、女性らしさは皆無(笑)。
短剣になると急にしおらしくなったりして。


エルヴァーン♂の両手刀の抜刀時に移動すると、
刀を横に引いて動くのもまたかっこいいけど、
やっぱりヒューム♀の片手剣が一番好きかな。
カウント1の日
2007年 11月 08日 (木) 12:04 | 編集
Clo071108105029a2.jpg

思わずツッコみたくなるSSですが、ともかくLv74になりました。
コリブリ退治とビシージでここまで来ましたぞ。
あと一歩、だれか達成を見届けてくれる人のお誘いを待ってます(笑)。


前に侍を37にしたのでコリブリ退治にも投入。
これまでつけていたサポ赤からの変化としては、
・ファストキャスト(各種暗黒魔法のリキャスト減)
・ケアルIII
がなくなる代わりに
・星眼+心眼の回避・カウンター能力
・黙想
・ストアTP
・残心による実質命中アップ
がつきます。
サポ赤は安定感があってまず崩れない、
サポ侍は当たれば楽勝で勝てるけど、ミスしたときのリカバリーが難しい感じ。


そもそも、暗黒騎士のソロは極端に強くはないものの奥が深くて楽しいんです。
デフォルトで
スタン、ドレイン、ドレインII、アスピル、アブゾタック、ドレッドスパイクを持ち、
攻撃一辺倒の世間のイメージとは裏腹に攻防を併せ持ってるので
サポートジョブに何をつけても結構機能します。
白赤ナ忍侍青から好きなのを選んでいいよ、みたいな。
戦い方を自分で見つけられるというか。
アスピルの効く相手なら、サンクションと併せてヒーリング無用なことも多いです。


今日やった戦法としては、
戦闘開始時にドレッドスパイク→切れたら星眼を基本に、
ドレッドスパイクがない→星眼から開始、心眼効果が切れたらスタン・バッシュ
みたいな感じです。
こう書くとシンプルに見えますが、
適宜、ドレイン・アスピルでHP・MPを回復しつつ、
TPリセット技をうまくかいくぐるように、アブゾタックと黙想を使いこなしたり、
星眼のリキャスト増を回避できるように効果を切ったりと、頭をとても使います。
心眼の効果が切れるのがランダムなので、速効で効果が切れたときの対処が難しく、
また、ケアルがないので、戦闘後の回復がほぼ不可能だったりとシビアです。
でも、それが楽しい。
PC版FF11、5周年の日
2007年 11月 07日 (水) 11:56 | 編集
今日11月7日は、5年前にPC版FF11が発売された日です。
冒険者生活5周年を今日迎える人も多いのではないでしょうか?

この前日、実はPandemoniumとGarudaも追加されまして、

From: ファイナルファンタジーXI
2002.11.06(水) 12:00
新ワールド「Pandemonium」「Garuda」誕生!(11/6)

既に告知していた新設予定のワールドのうち、「Pandemonium」と「Garuda」の2ワールドを本日公開いたします。

これらのワールドにキャラクターを作成するためには、下記のとおり専用のワールドパスを用いてキャラクターを新規作成する必要があります。

■Pandemoniumワールド
 「2002110720」

■Garudaワールド
 「2002110721」

これらのワールドパスは、それぞれ先着2000キャラクターまで作成することが可能です。全て使用されてしまった後は、通常のワールドと同様に、既にキャラクターを所有している友人等からワールドパスを教えてもらう必要があります。予めご了承ください。

※ワールドパスの使用方法について

ワールドパスを使用してキャラクターを新規作成する場合には、キャラクター名を入力した後で

 World :Pandemonium
 Password:2002110720
 (新規にPandemoniumにキャラクターを作りたい場合)

上記のようにワールド名を全て正確に入力し、専用のワールドパス(数字10桁)を入力する必要があります。


とまあ、こんなアナウンスがあったのでもう、行くしかない!と思い立って行ったわけです。
どちらに行こうか考えた結果、
「名前が長い」という投げやりな理由でできたてのPandemoniumに降り立つことになりました。

当時の貴重なSS
LodgerMayCry.jpg
次かその次の週の集計で、サルタを獣人に落とされるの図。
みんな死にすぎです(笑)。

私ひとりが最初はノリで行ってただけなのですが、
フレンドリストを見て、LSメンバーがぞろぞろとPandemoniumに襲来。
プチLSイベントみたいになってました。
始まったばかりなので、ウィンダスに笑えるぐらいタルタルしかいなくて、
たまたまいたヒュームをぐるりと無数のタルタルが取り囲んでみたり、
わけわからんsayとshoutがあってみんな無邪気に楽しんでました。


半年くらいキャラは置いてたけど、
さすがにRamuh側に力を入れないとまずいので結局消してしまいました。(後釜がLinegod)


あれから5年。
恥ずかしながらPandemoniumに帰ってきてみました。
倉庫いらないのにキャラの枠が空いてたからと言う投げやりな理由です(笑)。
ちなみに4キャラ枠にこだわるのは3か月でほぼ5000円になるからです。
出費が計算しやすい。
「キャラ枠が空いてるけどどうしたらいい?」
とLSメンバーの妖精さんに聞いたら、
「団長ちゃん」(電撃の旅団のMhauraさん)って返ってきたので…、
Fra071102200021a2.jpg
本当にそうしてみたっ!正直聞く相手を間違えた。
あくまでRamuhメインなのであんまりかまってあげられそうにないですが…。


名前のFramなんですが、なんとなくつけたはずなんだけど、
稲本選手が昔在籍してたチームと同じ読みになってしまいました(綴りは違う)
サッカーから離れられないのは何故だ?
新ジョブから何かを考える日
2007年 11月 06日 (火) 11:59 | 編集
書きたいことが山ほどあるので連日の更新となっております。
去年の10月の27回更新を上回るかもしれません。

フレンドの方はここ最近、
リストを見て「お前、そんなところで何してんだ?」
という疑問を抱いたかもしれませんが、
それについては明日お話ししようかと思っています。


さて本題の新ジョブの個数についてです。
一応この時期までに踊り子と学者の2つが発表されています。
前回のアトルガンでは1か月前くらいまでにすべてのジョブが発表されており、
現在、実は新ジョブすべてが発表されているという可能性もあります。
またマクロパレットの増量でBook数が20となり、ジョブ数と一致します。
あと、インタビューで「新ジョブは2つです」ときっぱり言ってるのもあるので、
素直な見方をするならこれで打ち止め、となるでしょう。
なお、不足気味の盾役は別のやり方でテコ入れしていくようです。


以下、とてもとてもうがった見方から来る異説です。
踊り子と学者の背景について書いた読み物が公式サイトで公開されていますが、
あれを読んで違和感を感じなかったでしょうか?
踊り子はバストゥークにルーツを持ち
学者もウィンダスにルーツを持っています。(バストゥークで完成されたようですが)
「サンドリア」と言う単語が、あの二つの話の中に一度として出てきていないのです。
設定を少し変えれば、話にからめることはたやすいことなのに、
あえて入れなかったのはなぜでしょう?
そしてFF11に関するイベントはもう一つ残っています。(NAでのイベント)
サンドリアに関する「何か」があることを予言しておきましょう。
サポ侍完成の日
2007年 11月 05日 (月) 20:31 | 編集
休日の昼下がり、英語の飛び交うPTに混ぜてもらい、
侍を37にしてきました。

35になると星眼でかわしまくったり、
カウンター当てたりといろいろ楽しませてもらいました。(盾役の人ごめんなさい。)
侍だと力加減が分かりません。
まあ、このレベル帯だと、ぶっちゃけタゲ取っても割と平気。


さっそく暗黒のサポにつけて発動してみました。
八双
Clo071104165609a2.jpg
顔見えません。


星眼
Clo071104165618a2.jpg
顔見えませんII。


黙想→パワースラッシュ→アブゾタック→シックルムーン(湾曲)で潜在はずしでもやろうかな。
その前に両手鎌WSNMやらないといけないんだけど…。
ジュベールとハリー・ポッターの日
2007年 11月 03日 (土) 22:40 | 編集
前に♂踊り子AFをジュベールを引き合いに出して予想しましたが、
本当にそれっぽいことがスクエニ広報ですてにぃさんの日記で発覚。
正確にはフラメンコとフィギュアを足した感じかな。
情熱的なイメージは女性キャラのものと同様。
でもなぜにモデルがヒゲ?

踊り子の仕様がなかなか独特。
TPを駆使して、あらゆる補助をするジョブ。
青と詩人を足してアレンジした感じ。
支援の中には挑発効果もあるので、回避能力の高さを生かしたサブ盾も期待できます。
うーむ、そそられるものがあるな。
サポートジョブとして考えたとき、
TP面で優遇されている侍、暗黒のサポに付けたら、案外化けるかもしれない。
もっとも踊り子のイメージからほど遠い上位2ジョブなのがちょっと笑えます。
踊る暗黒騎士Close。
何かの悪い冗談のようですが、ひょっとしたらやるかもしれません(笑)。


新ジョブは学者。
本で殴らないのは残念ですが、代わりにアビリティで本(グリモア)が出てくる模様。
白魔法と黒魔法を使えるらしい。
白魔法重視と黒魔法重視を切り替えるアビリティを持ち、
状況によって使えるアビリティが変わるというなかなか斬新な後衛ジョブ。
魔道士のサポに使うと楽しそうなジョブ。
AFがハリー・ポッターを彷彿とさせる感じ。
学者とはありますが、これはウィンダスの魔法学校の学者なんでしょうね。


カンパニエがめちゃくちゃ面白そうだなぁ。
ビシージ、アサルトの発展形。
内容はですてにぃさんの文章を読むのが早いと思うので書きません。
なんというか、欲しかったものをそのまま実装してもらうような…。
期待が持てます。
覚悟を決める日
2007年 11月 02日 (金) 11:42 | 編集
Lv75にならないまま5年と3か月が過ぎました。
Closeと同い年の子供はそろそろ小学校の門をくぐろうかというころです。
人生80年と仮定したなら、その6%をLv75にならないまま過ごしたことになります。
最新コンテンツにほぼノータッチなのにここまで遊んでこられたことは、
もはやある領域を通り越してしまって、才能のレベルに到達した感があります。


私にとって、Lv75になることはかなりの大業なのですが、
FF11において、Lv75になることそれ自体は珍しいことではないです。


そう考えるとなんだかすごいことなんだなあ、と思う。
ささやかな「おめでとう」でもって、今やあっさりと通り過ぎる通過地点への到達を
あちこちのサーバーの人が応援してくれるし、フレンドも飽きずに待っててくれる。


私は幸せ者です。
今の私があるのは皆さんのおかげです。


久々に?真面目な話をしたのはとある決意を固めたからです。
もうすぐ追加ディスクも出るし、このタイミングでやらねばならぬと。






私は今月中にLv75にします。
できれば22日までに。
ある意味で私のチャームポイント(?)を無くすことになりますが(笑)。
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