Ramuh風Lv75になれない日記
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踊る魔道士の日
2008年 03月 23日 (日) 12:32 | 編集
PCの上に雨漏りという楽しい状況になったおかげで更新に間があきました。
なんでよりにもよってそこなんだ、なぜなんだ。
今もサブのPCから書いております。

書こうと思ってたことは山ほどあるのですが、まずは日記っぽいのから。
昨日、私がリーダーをしたPTがなんだか楽しかったのでそれを。
白さん(ヒュム♂)がノリのいい人で、
どんな感じにノリがよかったかというとル・ルデに集合した直後に、
延々とジグを踊ってるような感じにノリがよかったわけで、
私もそれにつられて踊ってしまったわけで、
ヒューム♂が2人して狂ったように踊ってると、それはもう不審極まりないわけで…。

プロテアも踊りながら唱える彼は
レイズをしながら、ジグで死体を踏みつけたこともあるらしい。
もう2度としないってその場で誓いを立ててもいましたけど(笑)。
ちなみにemoteのダンスは、モーションが終わる前に連続入力すると、
キャンセルされて最初からになるので、ほんとに踊り明かせます(笑)。


一方、ヒューム♀のモンクさんはどうやら初心者だったようで、
ジュノ港のチョコボ乗り場がわからない模様。
残りのメンバーが口々に場所を説明してなんとか見つけられたみたいで、
申し訳なさそうに感謝を告げる彼女。
そんな光景がずいぶん昔の私を思い出してなんだか懐かしい。
確かに奥まっててはじめはわかりづらい場所ですよね。


今回の狩場は要塞だったのだけど、
やはり彼女は要塞がどこにあるのかを知らず、案内しながら向かいました。
またも申し訳なさそうな彼女。
初心者の方は気にせずどんどん聞けばいいのだけど、それって意外と難しいかもしれません。
たとえ周りの人が何でも答えてくれるような人であっても、そうなんだろうと思う。
私もその状況に立たされたとき、それができるかどうか自信がないです。


狩り自体は順調に終わり、帰りは期間手段がないメンバーは歩いて帰ることになりました。
途中、例の踊る白魔道士が岩に登ったのを、
モンクさんが追いかけたもののうまく登れず、そのまま迷子に。
とんでもない座標にいたのでまた連れ戻してあげました。
「昔、私もそれやったなぁ」とまた懐かしい気分に。
彼女は平謝りしてましたけど(笑)。

謝らなくていいから、あなたはそのまま旅を続けてほしいとぽつりと心のうちでひっそりと。
解散する時に彼女が「楽しかったです」と言ってくれたのがとてもうれしく思いました。
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不運なシーフと預言者の日
2008年 03月 15日 (土) 12:34 | 編集
※テンプレート改ざんによる被害が最近報告されていますが、当ブログでは現段階ではテンプレートの改ざんは確認されていません。なんとなく釈然としませんが、ネット上で何かをするということはこういうリスクを抱えていくという部分があるようで…。今後も明記はしませんが更新のたびに確認をします。参考→レアさんの注意喚起記事


LSメンバーとフレンドと一緒に偉大な青魔道士の証取りに行ってきました(3回目)
Lin080310222804a2.jpg

前もそうだったんですが、全然出ませんで…。
わざわざフレにトレハン2持参で来てもらったんですが、1時間以上全く出ず。
あ、ワームアップ覚えた。
タルタルの夢想阿修羅拳はほんとにサマーソルトでしめるんですねー。


そんな感じで目的を忘れそうになっていると、
バージョンアップ前ということもあってか
SS奥のオヒゲの黒魔道士の人の提案で、~時くらいまでにしよう、と時間を切ることに。
途中
(フレ)トレハン覚えてないんです;;
と切ないセリフが出たり…。
それでも出ないでついに最後の一匹。


出た!
黒さんはひょっとして預言者?という言葉をしまいこみつつ、手伝ってくれた3人に感謝。


あとあとフレが
あたしがいなかったら2秒で出てたw
と言うあたりにシーフの苦悩を感じます。
出なかったらシーフのせいというわけではないんですけどね。
いつも元気な人なのに珍しく微妙にへこんでたような…。
全国のシーフさんはアイテム取りにこういうプレッシャーを感じつつも来てくれているので、
みなさん、もっとやさしく接しましょう(笑)。

続きはSS集
≫ "不運なシーフと預言者の日" の続きを読む...
君に会ったら
2008年 03月 11日 (火) 21:31 | 編集
なんとなくコラムめいた内容が連発しております。
~日じゃないタイトルが連続してるなぁ。
今日はこんな話。


フレンドや知り合いとすれ違った時にemoteをするというのはよくあることだと思いますが、
そのemoteの選び方に個性が結構出ます。
普通な人
/wave
礼儀正しい人
/bow
/salute
ボディタッチ系
/poke
/slap

この辺からイレギュラー
/cry
なんで泣くんですか!?

/shock
何か隠し事でも…

/no
出会いがしらで存在否定



/noはほんとにショックです。お笑い的な意味で。
PandemoniumのLSリーダーにやられた次の日くらいに、
Ramuhのフレに全く同じように首を横に振られた時はどうしようかと(笑)。
ワールドワイドに私こんな扱いです。
もっと話そう その2
2008年 03月 07日 (金) 10:41 | 編集
タイミングが合ったら一緒にあげよう、って約束していたフレンドがいたのですが、
Linegodの青の足踏みもあってLvに差ができてしまいました。
あのあと日記に書くのも嫌になるくらいの絶望的な負け方をしたことも重なり、
すっかり落ち込んでしまう私。

そんな中でもできる限り71に近づけようと、とりあえずカンパニエバトルへ。
ちょうど要塞を襲撃していた闇の王親衛隊を追い返し、タグがもらえる場所にて待機。
「おーひーさーしーぶーーーーりーーーー」
というsayの後ものすごい勢いでしゃべり始める背後のタル二人。
「竜騎士がさー」

「あの装備意味ないよねー」


「竜騎士のAF2いいよね」
「俺もAFは好きw」


「~なんだよ」
「でさー、アレはアレなんだよねw」
「アレはアレしてアレなんだ」
「その、なんだ、アレがアレだからアレはアレで、アレからアレとアレがアレになるw」


…さては、会話のネタが尽きたな…!(ほんとに「アレ」「アレ」言ってました)


「誰か突っ込まないかな」
「みんな【席を外します。】なんだよ」



今時珍しい?sayの連発にうずうずしていた私は耐えきれなくなってツッコんでみました。


「イターーーーw」
「タルタルのノリの良さは異常w」


そのあと40分ぐらい普通に話してました。もちろんsayで。(ヤグードこなさすぎ)
ちなみに、二人は何度か見かけたくらいの人で、実質初対面です(笑)。
Lin080306192448a2.jpg



すっかりへこんでたのも吹っ飛ぶ位楽しい会話でした。
こういうことがあるとFF11がオンラインでよかったって思う。




でもアレって本当はなんだったんだろう?明かされないままでした(笑)。
もっと話そう
2008年 03月 06日 (木) 12:30 | 編集
この6年弱ずっと、難しいと思っていることの一つに
「LSメンバーでないフレンド(もしくは知人)といかに話をするか」があります。
LSメンバーでないフレンドってフレンドリストの中でも結構な割合でいるので、
彼らと楽しく過ごせることはFF11をプレイする中でもとてもとても重要なことだと思います。

でも、
むやみにtellしたら、迷惑にならないだろうか?
とか余計なことを考えてしまうわけです。(前もそんな事書いたような気が…)
私の友人に対する価値観として、
「近いことが親しさじゃなく、互いにとっていちばんいい距離にいることが親しいってこと」
というのもあって、いい距離感を探りながら接してしまうのもあります。
しかし、躊躇して踏み込めず遠巻きに見守るような、遠すぎる距離は「疎遠」というわけで。


改めて考えてみると、もっとしゃべってみたい人がたくさんいます。
たとえばブロガー仲間の人は、みんな個性的で素敵な方たちばかりです。
…お世辞じゃなく本当にそう思っていますよ?
日記でやり取りする時とはまた違った感じの会話になるので、
もっと話したいとは思うのですがみんなLSが違う人なので、そんなに頻繁に話すこともできない。


一番シンプルな解決法としては、パールを渡す(もらう)という方法があるのですが、
それって相当勇気がいるし、同時に同じパールをつけていないと当然意味がないです。
たくさんパールを持っている人もいますし…。(私も全員合わせて普段使うのが6個くらいあります)


やっぱり話したいときにtellをするしかない!と思うのですが、
そこで邪魔をするのが冒頭の不安。
この不安を取り払うのもやっぱり会話をするしかないような気がします。


LSが違うフレンドの中で親しい人たちは決まって、
いきなりとくに用事もないのにtellをくれて屈託なく笑ったあと
「そんじゃ離席するー」で会話を終えるような、気さくすぎる人だったような。
そういう人たちは、こちらからも話しかけやすくて、
逆に他愛のない内容のtellをこっちから飛ばしたことも結構あります。


彼らのように積極的に話しかけていけたら、と思いつつも、それはなかなかできないので、
すれ違った時や面白いサーチコメントを書いてた時とかにtellをする、
というのが私の当面の目標ということにしようかな。
なのでフレンドの皆様方、変なtellが届いても引かないでください。
袋叩きな日
2008年 03月 05日 (水) 11:35 | 編集
Fra080302134944a2.jpg
この日は戦暗シ踊か赤(←私)だったので、
ただでさえ5人+1体の袋叩きなんですが、
「もう赤さんもなぐっちゃって」の一言で一人追加(笑)。
全員での袋叩きとなりました。
こうなると敵も気分がのってくるので技連発です(苦笑)。

ケアル、弱体は勿論、単発WSに合わせて連携、MBしつつ、
MPも決して余裕があるとは言い難いので、時に剣を納めてヒーリング。
ある意味ではやりたい放題できたのですごい楽しかった。
たぶんこれが私の中で理想のプレイスタイルなんです。
戦闘にちりばめられたすべての要素に触れられる位置に立っているというのが心地よいですね。


最後にシーフさんがわざと私にふいだまを入れようとしてたのが怖かった(笑)。
ぎりぎりでかわすことができましたけど…。
それにしても6人殴ってるのに的確にふいだま入れてたこのシーフさん、
すごいうまいなぁと思いました。
ファンアートコンテストに出してきました
2008年 03月 02日 (日) 11:44 | 編集
ということでノリと勢いで絵を出してきました。
何時間かかったのかよくわからないくらい時間がかかったような…。
それ考えると絵日記やってる人すごいなぁ。
どうやって短時間で描き上げてるんだろう。

書いている最中に顔がどんどんFFTの主人公になったりとかして
いろいろ描いてて楽しかったです。
最後はちゃんと女性に見えるように描き直しましたが、あれはもったいなかった(笑)。
どうしても少年顔に描いてしまうらしい…。
3国すべてランク5の日
2008年 03月 01日 (土) 22:23 | 編集
Pandemoniumで所属しているLSのリーダーが
「そろそろ飛空挺に乗りたい時期ですよね」
と手伝いを買って出てくれて、デルクフ→魔晶石ミッションと立て続けにクリアして
いきなりFramのランクが5になりました。

これでサンド・バス・ウィンでランク5達成です。
すごいんだかすごくないんだか。


今更ながらにネタばれではあるのでSSは続きに。
≫ "3国すべてランク5の日" の続きを読む...
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