Ramuh風Lv75になれない日記
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天使たちの抗い その7 ドルマゲスLv99(DQ9)
2009年 08月 30日 (日) 23:51 | 編集
FF11やる時間がないー;;
生存報告のためにDQ9の記事で間を取り次ぎます。
合間合間にDQ9やってたらこんなことになりました。
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囲まれた日
2009年 08月 24日 (月) 00:14 | 編集
フレとのんびり話してたら立ち聞きされてしまいました。

Lin090821001624a.jpg

1匹、また1匹。
だんだんと増えてこのありさま。

誰か助けて!置いて帰れない!
あと少しの日
2009年 08月 23日 (日) 01:49 | 編集
fra20090822.jpg

ここまで来るとは夢にも思わなかったです。
ブーストしょぼいのは言わない約束;;

1人で達成するのもアレなので、暇そうなフレでも呼んであげきろうかなと思います。


おまけ、今更な発見


Lin090819132556a.jpg
FF14 Playable!
2009年 08月 19日 (水) 23:02 | 編集
ドイツに田中P率いるスクエニMMO首脳陣が出発して、何をやるのかと思ったら…。
(小島監督も行ってたりするのでMGSも新情報ありです)


予想のはるか上をいく実機体験版公開。
あまりにも順調すぎて驚き。
田中Pの台本通りに事が進んでるんじゃないでしょうか。
うわさされていたβ年内開始が現実味を帯びてきましたね。

現地の実況をしたブログ

冒頭部の要点部分を訳してみた。

* 今はジャンプは出来ないけど、「検討中です」とのこと。
* 行ける場所に水辺がないので泳げるのかどうかは分かんない。
* あした(木曜日)にインタビューがあります。
* 戦闘システムが興味深いです。FF11のようにTabでターゲットし、FかXキーでロックして、ホットバー(TP的なもの??)をためてアビリティとかを使います。 私が使ったのは範囲攻撃とかでした。
あとでどんなクラスで戦ったかをかきたします(原文のサイトの人がっ)
* さらに洗練されてて、ぬるぬる動くし、サクサク遊べます。
* 私がプレイしたのはPC版っぽい(たぶんだけど)、マウスとキーボードで操作しました。
* モブクエをプレイしました。 クジャクみたいなモンスターを6体、楽勝でした。



という感じ(たぶん85点くらいの訳なので、英語が堪能な人は原文を読んで)
うーん、1対1の戦闘だと結局FF11と変えようがないので、
1対1のオートアタックでの殴り合いしか見れないこの動画では
バトルシステムはいまいち変化がわかりません。
プレイヤーが動作に慣れてないせいか(コントローラーでもないので)、もたついてますし。
クラスチェンジとか、範囲攻撃でなぎ払う様子とか、魔法が出るまでは何とも言えませぬ。
早く公式動画出て(>_<)
ものすごい量のログはデバッグ用に増やしてるのかな?
攻撃してなくても流れまくりなのがちと気になります。(フィルタあるだろうから絶対大丈夫だけど)


画面のきれいさはケチのつけようがないレベル。
追加ディスクが出るのはほぼ確定っぽいので、ここからさらに進化する可能性高し。
とにかく早く歩き回りたい!ふらふら旅したい!
DQ9戦い方まとめ
2009年 08月 18日 (火) 00:30 | 編集
ソラ…、うらやましいよ。

俺の夏休み、
始まる前に終わっちゃった…。


そんな感じで盆すらなかった私ですが、DQ9は相変わらず続いております。
田中先生、FF11がしたいです;;


いい加減つかめてきたクリア後のDQ9の戦い方。頭の整理用にまとめてみます。
≫ "DQ9戦い方まとめ" の続きを読む...
3回目の@1の日
2009年 08月 10日 (月) 00:02 | 編集
ふらむさんのレベルが74になりました。
なんだかんだで今月中に75になっちゃいそうです。
なんか早かったなあ…。(私的に)

Fra090808191849a.jpg
脈絡なくミュモル。
あの取ってつけたような展開が、そこはかとないノスタルジーを漂わせてます。
この話はたぶん10話くらい。
まだまだ続く感じで終わったので、
エオルゼアにも来そうな予感がひしひしと。
キャラ的にも異世界から来た~なんて触れこみがぴったりなので、すでに案はあるのかも。
1年前に最初イベントの告知見たとき、正直ちょっと引いたけど、
実際に見てみたら、やりきってる感があって、すごい好感が持てますよね。
楽しみが増えた。すっごい些細だけど。


皆川さんこんな悪ふざけをしてたのですごい笑いました。
スタッフ名見てさらに爆笑。いいんだろうか、これ…。
何も知らずに見たら、元絵描いたオフィシャルな人って絶対思わないでしょうね…。
と思ったら単にお気に入りで貼ってるだけでした。
期待感と違和感(FF14)
2009年 08月 06日 (木) 02:17 | 編集
今週発売のファミ通からのリーク情報でFF14の新情報が一足先に明らかになりました。
ちらほらFF11のブログでも話題になっています。参考→無気力日記@FFXI

まず、FF14の種族の名前が公開になっています。
ヒューム
→ヒューラン
エルヴァーン
→エルゼン
タルタル
→ララフェル
ミスラ
→ミコッテ
ガルカ
→ルガディン

全体的に語感が似せている感じがします。
タルタル→ララフェルだけちょっと違いますが…。
エルヴァーンとか下手したら略称変わらないんですが(笑)。
肌の色がエディット項目にあるので、
全体的に浅黒いor褐色に近かったエルヴァーンやタルタル、ミスラも肌を白くできるらしい。
実際に載っていたミコッテは透けるように白い肌で精霊の使いのような神々しさを感じます。
11のミスラの魅力といえば野性的な色気なのですが、こういうのもいいなー…。

タルタル→ララフェルはちょっと頭身が上がって上半身がスリムに。
どことなくFFクリスタルクロニクルのリルティを連想させる体型になりました。
最初は賛否両論なんだろうけど、結局慣れるんだろうなあ。


さて種族の公開のみでなくシステム面でも新情報が。
これについては長くなるなのでたたみます。
≫ "期待感と違和感(FF14)" の続きを読む...
天使たちの抗い その5(DQ9)
2009年 08月 05日 (水) 02:12 | 編集
いまだにじっくりと遊べております、吸引力の落ちない唯一のRPG。

発売前に紆余曲折があって、
それでもなんだかんだでDQ9がプレイヤーに支持されている理由の一つに、
宝の地図の充実ぶりがあります。

とあるクエストで手に入る宝の地図。
×マークのある場所を世界中から探し出すと、そこにダンジョンがあります。
さらにそのダンジョンを潜っていくと、宝箱があちこちに置いてあり、
最終層には専用のボスモンスターが待ち受けています。
クリアした暁には別の地図が手に入り、さらなる宝探しへ!これが無限ループ。
ちなみに地図はすれ違い通信でほかの人に配れるので、
突発的に美味しい地図をゲットできる、なんてこともあり。
どこかのDQ9プレイヤーが見つけた「まさゆき地図」なんかが最たる例かな。


大まかな流れとしてはこんな感じの遊びです。
宝の地図というだけあり、いいアイテムのある地図が大きな目的になるのですが、
もうひとつ大きな目的としては、
アイテムや経験値を稼ぎやすいモンスターが配置されている地図探しもあります。

先ほど名前を挙げたDQ9の掲示板界隈で必ず目にする「まさゆき地図」なる有名な地図。
「まさゆき」という名前のプレイヤーが第一発見者なのですが、
何と歩く経験値こと「メタルキング」しか出ない階層があるという非常にまれな敵の配置。
まさに宝の地図と呼ぶにふさわしい代物。
受け取った人がさらに2次配布、3次配布と次々に広めていった結果
またたく間に日本中のあちこちへと広がっていきました。まさにまさゆき地図パンデミック。
今までのゲームにはないオンラインとオフラインの境目の珍現象でとても興味深いです。
だから、私にもだれかください。【経験値を稼ぎたいです。】


もうひとつ宝の地図の主軸として過去作品の魔王達と戦うことができる地図もありまして、
これはダンジョンの代わりに魔王の玉座があって、即バトルというシンプルなマップです。
本編のボスをはるかに超える強さなのは想像に難くないでしょうが、
さらにこの魔王の地図、倒すごとにLvを上げることができるという斬新な仕様つき。
Lvを上げるごとにパラメータや行動パターンが強化され、
Lv99の4人でも蹴散らされかねない強さまで強化することも可能です。


ちなみに経験値を上げるときの演出が、
モンスターが仲間になる時の演出になぞらえているので、
倒すたびに魔王に経験値がほしそうな目で見つめられる
非常にシュールな光景が繰り広げられます。
いいのかこれでw


さあ、君も魔王と一緒に強くならないか。



追伸:この仕様どことなく何かによく似てると思ったら、MMMに似てるような気がしてきた。
Let's 3(tri) Part1
2009年 08月 03日 (月) 01:18 | 編集
ということで久しくPS3の横で眠っていた我が家のWiiが再び目を覚ます日が来ました。
DQ9から大作連打バトンを引き継いだMH3の登場です。

カプコン開発サイドから
「携帯機はサクサクと狩りを楽しめる、
据え置き機は生態系を感じ取れるどっしりと遊べるものにしたい」
という言葉があった通り、
細かいしぐさだったり、習性をいろいろ追加されています。
たとえば最初に会うジャギィという肉食竜は火を怖がるため、
たいまつを持ってると近づいてきません。
逆に虫はぶんぶんと寄ってきたりします。

水中戦は水の抵抗で地上よりゆったりした感じ。
ただし、上下左右前後の3次元で位置取りを考えなければならないので、
慣れるまで結構大変かも。
でも、基本操作は大きく変わらず、操作自体はすんなり理解できる仕様なのは
さすがだと思いました。
MH3のシンボル的存在のラギアクルスとも対峙する機会があったのですが、
全身に稲妻をまとう攻撃を連打してきて、ものすごい威圧感でした。
こんなのまだ勝てるわけないので、ちょっとだけちょっかい出してそそくさと退散。

MHと言えば最初の飛竜はイャンクックだったのですが、
今回はクルペッコという愛らしい(?)鳥竜になっています。
イャンクックほどトリッキーには動かないのですが、
火打石の攻撃についている炎上効果は急速に体力を奪うし、
声真似でほかのモンスターを呼ぶという特技も持っているためなかなか厄介。
特に明らかに格上のリオレイアが来たときはかなりの修羅場に;;

今までのMH2ベースの作品(MH2,、MHF、MHP2、MHP2G)と違って、
序盤のモンスターがほぼすべて入れ替えられているので、新鮮な感覚で遊べると思います。
この先もレウスレイア以外は今までと違うモンスターばっかりかも。
ムービーにはディアブロス装備のハンターもいたけど…。
20日無料のオンラインも夏休みと相まって、とても賑やかなので、待ち時間もほぼないです。
十分楽しめそうな予感。
〇ミラージ ×ミラージュ の日
2009年 08月 02日 (日) 23:24 | 編集
Lin090802163743a.jpg
ねんがんのAF2胴を手に入れたぞ!


青AF2胴ことミラージジュバ。
気軽に行くにはちょっと遠いデュナミス‐ボスディン産。
性能はリフレシュに命中+10が付いてくるという素敵装備なのです。
青AF1胴のメガスジュバが
青魔法スキル+15とSTR+3、DEX+3と青魔法使用に特化した装備なのに対し、
オートアタック時にうれしい能力が詰め合わせられた強力な装備です。
この二つを切り替えるだけで相当な戦力アップになりそう。
価値的には赤AF2胴に匹敵するんじゃないでしょうか。
青人口が赤よりは少ないので倍率はちょっと下がりますが…。
私を含めて二人が希望していたのですが、二人とも手にすることができました。
あー、オーグメントのマルクどうしようか(>_<)


AF1のデザイン的な違いとしてはベースが薄い青から濃い青になり
細かな装飾が変更になっています。
アクセントになっていた紫がなくなった代わりに
地の生地の部分にまで細かい装飾が入っています。
デザイン的にはベースが薄い青から濃い青になり
細かな装飾が変更になっています。
アトルガン風のきらびやかな感じはそのままにシックでゴージャスな感じ。
この系統のデザインとしては非常に出来のいいほうじゃないでしょうか。


久々に装備で気分が盛り上がりました。
ふらむさんの赤AFも良かったけど、これもうれしいなあ。
Lin080705005050a.jpg
AF1胴はこんな感じでした。
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