Ramuh風Lv75になれない日記
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応龍の日
2007年 07月 16日 (月) 13:54 | 編集
後光の差し具合といい、死体の転がり具合といい、絶妙(笑)

出だしからかなり衝撃的な絵になりました(笑)。
見てのとおり炎竜リオレウス応龍と戦ってきました。


通り道のリヴェーヌ岩塊群サイトB01はなかなか景色のいい場所で、
SSを取りながら移動してました。
Lin070715162257a.jpg

天気によって雰囲気ががらりと変わるのもこの場所の特徴で、
この日は雷だったので、暗く暗雲が立ち込め、ラストダンジョンさながらの風景です。
晴れた日だと青く澄み渡った空に浮かぶ奇岩が印象的な美しい風景になります。


これといったアクシデントもなく、最奥に到着。
テンゼンとバハムートの会話をじっくり聞いたあと、
まずは練習がてらに突進。
メンバーは忍狩赤赤白召(←Linegod)。
Lin070715165028a.jpg
飛ぶとヤバ過ぎます。
石、2hアビ封印の練習では5分くらいでねじ伏せられまして、
1枚目のSSと相成りました。
削ったHPは2割ほど。
圧倒的力の差をたたきつけられ、焦りと不安が入り混じるPT会話。


幸い前衛メンバーが5個の雲散霧消石を持って来ていて、
いくら飛ぼうが飛んだあとすぐに対処可能でした。(応龍の空中からの攻撃に対して空蝉は全て無効)
ちなみにスロウやスタンなどの土・雷属性は土属性の応龍には通用しません。
あとスロウガはスパイダーウェブと同じでヘイストより優先順位が高い
(=ヘイストに上書きされるし、かけ直しにはイレースでスロウを消してヘイストをかける必要がある)
ので地味に厄介です。
2hアビはインビンシブルなので、してきたときは寝かしました。


焦らず石で叩き落し、一戦目とうってかわって安定して削っていくことが出来ました。
残りHP4割強でアストラルフロウをねじ込み、そのまま黒魔法などの追撃で見事勝利。
石はやっぱりもてるだけ持っておくのが勝利の秘訣みたいです。
先のバージョンアップ以降Rare属性がなくなったので、
一人で5個でも10個でも持てるので。



やっと礼拝堂行ける…。フライトフルロアのラーニングがやっと出来ます。
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