Ramuh風Lv75になれない日記
妖精と行くレベル上げの日
2007年 09月 23日 (日) 22:14 | 編集
Clo070923171151a.jpg
LSメンバーと二人でグスタフにレベル上げに行ってきました。
竜騎士・赤魔道士の突き系攻撃のコンビなので、
飛んでる相手ばかりを狙ってます。


さてこのLSメンバーのDさん(写真左のタル)、少々言動に不思議なところがありまして、
ギャグなのか、それとも本気なのか、自分は天使だと言い張ってます。
他称・悪魔からすると、天使というのはないだろう、良くて妖精どまりと見ていますが(笑)。
こう書くとかなり痛い子みたいですが、よくしゃべる無邪気なタルタルなだけです。
落ちようとすると「え〜〜〜w」って言って引きとめられたりとか。
LSで妙に流行ってるので、落ちるときは早めに言わないといけません。
まあ、3,4人しかいない小ぢんまりとしたLSだからこそのノリなんですけど(笑)。
ちなみに口調は普通に男です。


そんなDさん(以下妖精さん)は両手武器強化で竜騎士のポテンシャルに惚れこんだらしく、
毎日のように竜騎士のレベル上げをしているのですが、
Lv40くらいの人が少ないせいか、組めずに暇そうだったので、
レベルが同じくらいの赤と二人で上げない?と聞いたら、OKとの返事が返ってきました。


まずターゲットにしたのはコウモリ。
妖精さんのダブルスラストが火を吹き、あっさりと300以上のHPを削っていきます。
にわかに盛り上がる二人。
コウモリよりちょっと強いトンボに手を出してみたら、
カースドスフィアにややてこずらされるものの危なげなく勝利。
3チェーンは当たり前、4チェーン、5チェーンすらちらほら。

(私)6人集める意味はあるのかな?
(妖精さん)ないと思うw


そんな会話が飛び出すくらいにサクサク稼げました。
シグボーナスと両手武器万歳。
結局3時間くらいやってたのですが、
クリティカルしたり、ダブルスラスト撃つたびに無邪気にしつこく盛り上がってました。
TP300で撃つと500に迫るダメージでたり。
二人しかいないのに会話と歓声が尽きませんでした。
しゃべってるとだれもが童心に帰る感じが妖精さんの持ち味。
小学校のころ、こんなやつ一人はいたよなぁ、という懐かしい人なのです。


レベル上げ中に新必殺技を会得。
Clo070923165808a.jpg
赤き(赤魔道士の)サイクロン。
100ちょっとのダメージでダブルスラストには遠く及ばず。
かつて格熱〆のWSとして猛威をふるったんですが、知ってる人は少なくなったかも。

そんな感じで赤魔道士が46になりました。
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