2008年
01月
24日
(木)
21:06 |
編集
最近暇な時の考え事のお題が変なサポートジョブです。
未普及サポートジョブは多分FF11におけるフロンティアに違いないと、
大それたことを思っております。
だって使われてないサポートジョブのほうが多いじゃないか!
とくに有用そうなのをピックアップ(今回はLv75近辺前提のを)
・侍/踊り子
すでに侍諸氏には周知の高性能サポートジョブ。
TPを踊りに割かれるのをプラスと取るかマイナスと取るかは人によって分かれますが、
挑発もどき、回避・防御ダウン、回復能力と
侍になかった能力をばっちりフォロー。サブ盾サブヒーラーのできるアタッカー。
物理命中力アップの特性もアタッカーとして純粋にうれしいです。
TPの溜まりやすさ、持前の回避能力(回避、受け流しスキルの高さと星眼)とあいまって
もっともサポ踊り子をうまく扱える可能性を秘めています。
ただし鎧武者が踊る様は驚愕を通り越してある種の暴力です(笑)。
・ナイト/踊り子
TPとMPの多いほうを駆使しながらターゲットを固定。
挑発がないことを補うのがカギ。
ナイトはその気になれば命中ブーストもそれなりにできるので意外とTPに困らなかったり。
敵の眼前で踊るのはある意味最強の挑発だと一部で注目を浴びている模様。
・竜騎士/青魔道士
青いジョブがタッグを組んだ!的な組み合わせ。
青魔法自体のステータスブースト効果や
物理系青魔法がヒールブレスのトリガーとして優秀なことに加え
コクーンの防御50%アップがソロで強烈なまでに効果を発揮します。
この防御アップが常に黄色やらオレンジ色のHPで戦う竜騎士ソロにとって、
狩り場の選択肢を広げるまでの性能を発揮します。
ただし、青をサポで上げる際のラーニングを思うと憂鬱になってしまう人もいそうです。
でも、これ竜騎士メインの人には結構有名かな?
・青魔道士/戦士
ディフェンダーとコクーンで常時防御力75%アップを実現してしまう恐ろしい組み合わせ。
自己回復能力とやけにヘイトの高い青魔法(補助系青魔法は総じて揮発ヘイトが高い)を駆使すれば、
意外なまでの盾適正を見せます。
物理系青魔法は物理攻撃力の影響を受けないのでディフェンダーのデメリットを無視できるほか、
物理防御力によりダメージを強化できるキャノンボールの存在が光ります。
ただし、当の青魔道士から盾をするという発想が抜け落ちているため(魔道士ってついてるし)、
提案しても受け入れられないこと請け合いだったりします…。
・青魔道士/ナイト
先の「青魔戦士」の亜種。
オートリフレシュをBPのコストなしにつけられるので(最低でもBP9)、
前衛寄りか後衛寄りかの選択を強いられがちな青魔法のセットを、
その両方を両立させてしまうオールマイティなセットに変えたり、
さらなる特化を実現させたりと自由度が飛躍的に増します。
フレキシブルさを求められる、裏やリンバス、ナイズルアサルトなどでの活躍が期待できます。
そのほかサポでも有用なフラッシュや物理防御力アップによるキャノンボールの強化、
センチネル、かばうを駆使したサブ盾としての性能が渋く光ります。
盾、アタッカー、ヒーラー、サポート、
そのすべてを一通りこなせるオールマイティな組み合わせですが、
その自由すぎる性能が災いして、活用するには非常に高いプレイヤースキルが要求されます。
・暗黒騎士/学者
とにかくドレッドスパイク命な人にお勧め。
疾風迅雷の章による詠唱時間、リキャスト減で
ただでさえソロ活動で猛威をふるうドレッドスパイクの使用頻度をさらに上げることができます。
ドレインIIなどに使うのもいいでしょう。
ケアルや知覚遮断などあると便利な魔法も一通りそろっているので、
サポ白に次ぐソロ(カンパニエバトルも可)用有用サポと言えるはず。
…なんですが見たことないです。
未普及サポートジョブは多分FF11におけるフロンティアに違いないと、
大それたことを思っております。
だって使われてないサポートジョブのほうが多いじゃないか!
とくに有用そうなのをピックアップ(今回はLv75近辺前提のを)
・侍/踊り子
すでに侍諸氏には周知の高性能サポートジョブ。
TPを踊りに割かれるのをプラスと取るかマイナスと取るかは人によって分かれますが、
挑発もどき、回避・防御ダウン、回復能力と
侍になかった能力をばっちりフォロー。サブ盾サブヒーラーのできるアタッカー。
物理命中力アップの特性もアタッカーとして純粋にうれしいです。
TPの溜まりやすさ、持前の回避能力(回避、受け流しスキルの高さと星眼)とあいまって
もっともサポ踊り子をうまく扱える可能性を秘めています。
ただし鎧武者が踊る様は驚愕を通り越してある種の暴力です(笑)。
・ナイト/踊り子
TPとMPの多いほうを駆使しながらターゲットを固定。
挑発がないことを補うのがカギ。
ナイトはその気になれば命中ブーストもそれなりにできるので意外とTPに困らなかったり。
敵の眼前で踊るのはある意味最強の挑発だと一部で注目を浴びている模様。
・竜騎士/青魔道士
青いジョブがタッグを組んだ!的な組み合わせ。
青魔法自体のステータスブースト効果や
物理系青魔法がヒールブレスのトリガーとして優秀なことに加え
コクーンの防御50%アップがソロで強烈なまでに効果を発揮します。
この防御アップが常に黄色やらオレンジ色のHPで戦う竜騎士ソロにとって、
狩り場の選択肢を広げるまでの性能を発揮します。
ただし、青をサポで上げる際のラーニングを思うと憂鬱になってしまう人もいそうです。
でも、これ竜騎士メインの人には結構有名かな?
・青魔道士/戦士
ディフェンダーとコクーンで常時防御力75%アップを実現してしまう恐ろしい組み合わせ。
自己回復能力とやけにヘイトの高い青魔法(補助系青魔法は総じて揮発ヘイトが高い)を駆使すれば、
意外なまでの盾適正を見せます。
物理系青魔法は物理攻撃力の影響を受けないのでディフェンダーのデメリットを無視できるほか、
物理防御力によりダメージを強化できるキャノンボールの存在が光ります。
ただし、当の青魔道士から盾をするという発想が抜け落ちているため(魔道士ってついてるし)、
提案しても受け入れられないこと請け合いだったりします…。
・青魔道士/ナイト
先の「青魔戦士」の亜種。
オートリフレシュをBPのコストなしにつけられるので(最低でもBP9)、
前衛寄りか後衛寄りかの選択を強いられがちな青魔法のセットを、
その両方を両立させてしまうオールマイティなセットに変えたり、
さらなる特化を実現させたりと自由度が飛躍的に増します。
フレキシブルさを求められる、裏やリンバス、ナイズルアサルトなどでの活躍が期待できます。
そのほかサポでも有用なフラッシュや物理防御力アップによるキャノンボールの強化、
センチネル、かばうを駆使したサブ盾としての性能が渋く光ります。
盾、アタッカー、ヒーラー、サポート、
そのすべてを一通りこなせるオールマイティな組み合わせですが、
その自由すぎる性能が災いして、活用するには非常に高いプレイヤースキルが要求されます。
・暗黒騎士/学者
とにかくドレッドスパイク命な人にお勧め。
疾風迅雷の章による詠唱時間、リキャスト減で
ただでさえソロ活動で猛威をふるうドレッドスパイクの使用頻度をさらに上げることができます。
ドレインIIなどに使うのもいいでしょう。
ケアルや知覚遮断などあると便利な魔法も一通りそろっているので、
サポ白に次ぐソロ(カンパニエバトルも可)用有用サポと言えるはず。
…なんですが見たことないです。
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