2006年
11月
19日
(日)
23:02 |
編集
今日は暗黒騎士の証を取りに行ってきました。
元々レベル上げの最中に入手したんですが、
アトルガンに行く過程で天晶堂に渡してしまったので、
結局修道窟に取りに行く事になりました。
スキル上げのお手伝いの方5人に来て頂いて、
目的の証を落とすOrcish Warload(実は見破りありのNM)のいる修道窟の奥まで行きました。
↓こんなやつ

そこまでに通りがかりのオークを倒すと、戦士やらモンクやら竜騎士やらボロボロと証が。
いらないので放り捨てられてます。なんとバチ当たりな。
まあ、マートキャップを狙う猛者もいなかったのでしょうがなかったわけで。
途中飛び入り参加の黒さんも来て、久々にアラリーダーと相成りました。
この人はアトルガンに行く為に証が欲しかったらしく、
土に帰る定めの証を喜々として持っていかれました。
どうやらNMの証のドロップ率はほとんど100%らしくPOPごとに狩ってると
余るほどにボロボロと証を落としてくれました。
1個を除いてその場で捨てられた事は言うまでもありません。
暗黒NMが(何故か)クエイクなんかも落として、未習得だった黒さんに進呈。
このときどこからともなく、「黒さん、どうぞ」という声があったのが印象的でした。
こういうのがあるといい気分になりますよね。
黒さんはロット後即座にそこらへんのオークにぶちかましてました。
気に入っていただけたようで何よりです(笑)。
また、ここには黒魔道士NM Orcish Hexspinnerもいて、
さらに黒魔道士の証をプレゼントすることも出来ました。
まさに至れり尽せり。
主催冥利に尽きます。
シーフさんも金貨盗みまくりで結構いい感じに稼いでたようで、
今日の証取りはいい感じに進みました。
ただ目的を達してしまった以上、だらだら続けてもそこまでメリットがないので、
マムージャのビシージが来るのをめどに終えることになったんですが、
のんびりした感じのメンバーだった為か、そのまますこし補充してビシージに殴りこみ(笑)。
思わぬ長時間アライアンスとなりました。
でもマムージャはLv6でも根性が足りないのか割とあっさりと片付いてしまいましたが…。
そしてカエルをまた見損ないうなだれる私。
ビシージを終えたら食事時になったこともあって解散。
ちょっと解散するのがもったいない気がするいい人たちでした。
この証を握り締め、そのうちMaatに挑みます。
証取りは楽しかったですが、二度としないように努力します(笑)。
元々レベル上げの最中に入手したんですが、
アトルガンに行く過程で天晶堂に渡してしまったので、
結局修道窟に取りに行く事になりました。
スキル上げのお手伝いの方5人に来て頂いて、
目的の証を落とすOrcish Warload(実は見破りありのNM)のいる修道窟の奥まで行きました。
↓こんなやつ

そこまでに通りがかりのオークを倒すと、戦士やらモンクやら竜騎士やらボロボロと証が。
いらないので放り捨てられてます。なんとバチ当たりな。
まあ、マートキャップを狙う猛者もいなかったのでしょうがなかったわけで。
途中飛び入り参加の黒さんも来て、久々にアラリーダーと相成りました。
この人はアトルガンに行く為に証が欲しかったらしく、
土に帰る定めの証を喜々として持っていかれました。
どうやらNMの証のドロップ率はほとんど100%らしくPOPごとに狩ってると
余るほどにボロボロと証を落としてくれました。
1個を除いてその場で捨てられた事は言うまでもありません。
暗黒NMが(何故か)クエイクなんかも落として、未習得だった黒さんに進呈。
このときどこからともなく、「黒さん、どうぞ」という声があったのが印象的でした。
こういうのがあるといい気分になりますよね。
黒さんはロット後即座にそこらへんのオークにぶちかましてました。
気に入っていただけたようで何よりです(笑)。
また、ここには黒魔道士NM Orcish Hexspinnerもいて、
さらに黒魔道士の証をプレゼントすることも出来ました。
まさに至れり尽せり。
主催冥利に尽きます。
シーフさんも金貨盗みまくりで結構いい感じに稼いでたようで、
今日の証取りはいい感じに進みました。
ただ目的を達してしまった以上、だらだら続けてもそこまでメリットがないので、
マムージャのビシージが来るのをめどに終えることになったんですが、
のんびりした感じのメンバーだった為か、そのまますこし補充してビシージに殴りこみ(笑)。
思わぬ長時間アライアンスとなりました。
でもマムージャはLv6でも根性が足りないのか割とあっさりと片付いてしまいましたが…。
そしてカエルをまた見損ないうなだれる私。
ビシージを終えたら食事時になったこともあって解散。
ちょっと解散するのがもったいない気がするいい人たちでした。
この証を握り締め、そのうちMaatに挑みます。
証取りは楽しかったですが、二度としないように努力します(笑)。
home
...




