2006年
11月
26日
(日)
23:45 |
編集
ぼんやりと白魔道士の近接攻撃参加を考えてみました。
結構好きなんだけどなぁ、バイオレンスな白魔(通称臼)。
お前メイン白じゃないじゃないか?という突っ込みは無しの方向で。
一応Lv60相当に稼いでるし、キャラ作った時に最初に選んだジョブだったりします。
★メリット
1.白魔道士の攻撃性能は思いのほか高い。
格下相手ならヘキサストライクやフルスイングで4桁ダメージが出るほどで、
WSの威力がかなり高い。(さすがにアタッカーには及ばないが)
スピリットテーカーでのMP回復も有効。
一方通常攻撃の威力もそこそこ高く、特に両手棍の性能はかなり優秀。
ちなみに片手棍はスキルB+、両手棍C+。
真面目に鍛えておけば前衛に近いスキルになるはずである。
2.バトルBGMがモチベーションの維持に有効。結構バカにならないメリット。
3.状態異常を喰らったのが把握しやすい(気がする)
4.ブログのネタにしやすい(コラ)
★デメリット
1.範囲攻撃を喰らう。
割とどうにもならないデメリットであり、
殴る時はTPOを考えろ、とあちこちで言われる主な理由である。
主に範囲ステータス異常(静寂・睡眠など)や威力の高い範囲攻撃を連発する敵に注意が必要である。ブレスなどの指向性の攻撃は立ち位置に気をつければOK。
2.ダメージを与える行動には与TPが付きまとう。
全部命中すると仮定した場合、隔400の武器で殴り続けると大体1分で敵は100TPが溜まる。
デメリット1とあわせて凶悪な特殊技を使う相手に対し、うかつに殴りかかるのは避けるべき。
3.ダメージヘイトが溜まってしまう。
まあ、純アタッカーならいざ知らず、本分が回復役なら問題ないかと思われます。
回復しまくる状況では、どうせ通常攻撃の回数が減ってしまうので。
気になるならリジェネやケアルVを活用しましょう。
4.殴りの快感に酔いしれると本分を忘れてしまうことが。
意識の問題なのでまあどうでも良いかも。
5.命中ブーストと他の装備との兼ね合いが難しい。
結構至上命題だと思います。
その他属性杖との兼ね合いやDEXの低さのカバーも結構難しいかもしれません。
ここが殴る白をやる時、悩ましくも楽しい点でもあります。
あと臼を名乗るからには神聖魔法のスキルも強化したいですねぇ。
6.妙な偏見がある人もいる。
どうも機械みたいにパターンどおりの行動をしない人間はダメだと思う人もいるらしい。
説教をして偏見を叩き割ってやるか、おとなしく引き下がるかは各自の判断に任せます。
なんにせよ、イレギュラーな行動なので理解を得ず、勝手に殴る事はないように。
7.動き回るジョブにとっては邪魔になることも。
シーフや吟遊詩人、コルセアと組む時は邪魔にならないように慎重に動く必要があります。
だまし討ちや、歌やロールのかけ分けには注意。
これらのジョブがいて、動きに自信がないなら殴るのを諦めるのも手。
8.ヒーリングでTPが消えてしまう。
うまい具合にしゃがまずに済むよう努力するのもいいし、
すっぱり諦めるのもまたよし。
ヒーリングする時は基本的に諦めて闇杖に持ちかえることをオススメします。
でも他の部位に代用品があるならやらなくてもいい場合もあるかもしれません。
とまあ、こんな感じでしょうか。
あれこれジョブをやっていて、客観的な視点には実はちょっと自信がありますけど、
最近の白をやっているわけではないので抜けていたり違っている事もあるかもしれません。
デメリットの個数は多いですが、デメリット1と2以外は解決出来たり無視できる事だったりします。
結論はTPO次第で殴るのは有効、っていう聞き飽きたものに。
獲物を確認し、メンバーに許可を取れたら、胸を張って殴りましょう。
そのためにはモンスターについての知識や、優秀な装備の収集など、常日頃の努力が重要です。
あとはゆめゆめサジ加減を間違えぬように、自分をコントロールしましょう。
よくよく考えたらなんかサッカーのディフェンスの攻撃参加に似てるな、考え方が(笑)。
結構好きなんだけどなぁ、バイオレンスな白魔(通称臼)。
お前メイン白じゃないじゃないか?という突っ込みは無しの方向で。
一応Lv60相当に稼いでるし、キャラ作った時に最初に選んだジョブだったりします。
★メリット
1.白魔道士の攻撃性能は思いのほか高い。
格下相手ならヘキサストライクやフルスイングで4桁ダメージが出るほどで、
WSの威力がかなり高い。(さすがにアタッカーには及ばないが)
スピリットテーカーでのMP回復も有効。
一方通常攻撃の威力もそこそこ高く、特に両手棍の性能はかなり優秀。
ちなみに片手棍はスキルB+、両手棍C+。
真面目に鍛えておけば前衛に近いスキルになるはずである。
2.バトルBGMがモチベーションの維持に有効。結構バカにならないメリット。
3.状態異常を喰らったのが把握しやすい(気がする)
4.ブログのネタにしやすい(コラ)
★デメリット
1.範囲攻撃を喰らう。
割とどうにもならないデメリットであり、
殴る時はTPOを考えろ、とあちこちで言われる主な理由である。
主に範囲ステータス異常(静寂・睡眠など)や威力の高い範囲攻撃を連発する敵に注意が必要である。ブレスなどの指向性の攻撃は立ち位置に気をつければOK。
2.ダメージを与える行動には与TPが付きまとう。
全部命中すると仮定した場合、隔400の武器で殴り続けると大体1分で敵は100TPが溜まる。
デメリット1とあわせて凶悪な特殊技を使う相手に対し、うかつに殴りかかるのは避けるべき。
3.ダメージヘイトが溜まってしまう。
まあ、純アタッカーならいざ知らず、本分が回復役なら問題ないかと思われます。
回復しまくる状況では、どうせ通常攻撃の回数が減ってしまうので。
気になるならリジェネやケアルVを活用しましょう。
4.殴りの快感に酔いしれると本分を忘れてしまうことが。
意識の問題なのでまあどうでも良いかも。
5.命中ブーストと他の装備との兼ね合いが難しい。
結構至上命題だと思います。
その他属性杖との兼ね合いやDEXの低さのカバーも結構難しいかもしれません。
ここが殴る白をやる時、悩ましくも楽しい点でもあります。
あと臼を名乗るからには神聖魔法のスキルも強化したいですねぇ。
6.妙な偏見がある人もいる。
どうも機械みたいにパターンどおりの行動をしない人間はダメだと思う人もいるらしい。
説教をして偏見を叩き割ってやるか、おとなしく引き下がるかは各自の判断に任せます。
なんにせよ、イレギュラーな行動なので理解を得ず、勝手に殴る事はないように。
7.動き回るジョブにとっては邪魔になることも。
シーフや吟遊詩人、コルセアと組む時は邪魔にならないように慎重に動く必要があります。
だまし討ちや、歌やロールのかけ分けには注意。
これらのジョブがいて、動きに自信がないなら殴るのを諦めるのも手。
8.ヒーリングでTPが消えてしまう。
うまい具合にしゃがまずに済むよう努力するのもいいし、
すっぱり諦めるのもまたよし。
ヒーリングする時は基本的に諦めて闇杖に持ちかえることをオススメします。
でも他の部位に代用品があるならやらなくてもいい場合もあるかもしれません。
とまあ、こんな感じでしょうか。
あれこれジョブをやっていて、客観的な視点には実はちょっと自信がありますけど、
最近の白をやっているわけではないので抜けていたり違っている事もあるかもしれません。
デメリットの個数は多いですが、デメリット1と2以外は解決出来たり無視できる事だったりします。
結論はTPO次第で殴るのは有効、っていう聞き飽きたものに。
獲物を確認し、メンバーに許可を取れたら、胸を張って殴りましょう。
そのためにはモンスターについての知識や、優秀な装備の収集など、常日頃の努力が重要です。
あとはゆめゆめサジ加減を間違えぬように、自分をコントロールしましょう。
よくよく考えたらなんかサッカーのディフェンスの攻撃参加に似てるな、考え方が(笑)。
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