2007年
01月
20日
(土)
23:49 |
編集
Odinではただひたすらにミミズ生活。
寝ても起きてもミミズ。
ミミズとネームの高さが近いタルタルに魔法をぶちかましそうになる症状まで出てくる始末。
そんな渇ききったOdin生活に変化を求め、
慣れ親しんだペット狩りを青ではなく黒で挑戦。
獲物はビビキーの弱いほう(Lv29〜31)のウサギ。
今までやってきた青では例えるならインファイト、相手が倒れるか自分が倒れるかの戦いでした。
しかし、黒は間合いを取りながら戦わないと非常にマズイ。
青よりもはるかに耐久で劣るし、詠唱時間も長い。
インファイトの対義語であるアウトボクシングというと多少語弊があるわけですが、
足止め用のジャブ、スリプルはほんと命綱です。
間合いを取ったら必殺のストレート、持ってるやつで最強の魔法を打ち込みます。
空蝉があれば多少は楽になりますが、
そんな便利なものはLv30になってない私にはありません。残念。
さて、実際にウサギと戦う時の手順を載せて起きます。
1.ストーンIIで釣る
2.後ろに下がりつつ、スリプル(詠唱止められても慌てずに)
3.ダメージを回復しつつ、間合いを取り直しストーンII
4.HP残り少ないウサギをすかさずエアロあたりでしとめる
ポイントはステップ3のところで落ち着いてスリプルのリキャストを待つ事です。
ストーンIIがレジストされると一気にピンチになるので、
常にスリプルを使える状態をキープする事が大事です。
そのほかリンクするウサギがいるので、退路をしっかり見極めないといけなかったり、
視野の広さを求められる狩りだと実感しました。
ちなみに敵の通常攻撃はヘッポコ装備の黒タルでも4、5回なら耐えられます。
今はビビリながらなのでチェーンがつながらないので時給はいまいちです。
ウォータII覚えれば2発でしとめられるので多少楽になるかな。
グラビデのある赤や接近されても怖くない青よりまだきつい気がします。
やっぱり本番は古代魔法を覚えてなんでしょうか。
寝ても起きてもミミズ。
ミミズとネームの高さが近いタルタルに魔法をぶちかましそうになる症状まで出てくる始末。
そんな渇ききったOdin生活に変化を求め、
慣れ親しんだペット狩りを青ではなく黒で挑戦。
獲物はビビキーの弱いほう(Lv29〜31)のウサギ。
今までやってきた青では例えるならインファイト、相手が倒れるか自分が倒れるかの戦いでした。
しかし、黒は間合いを取りながら戦わないと非常にマズイ。
青よりもはるかに耐久で劣るし、詠唱時間も長い。
インファイトの対義語であるアウトボクシングというと多少語弊があるわけですが、
足止め用のジャブ、スリプルはほんと命綱です。
間合いを取ったら必殺のストレート、持ってるやつで最強の魔法を打ち込みます。
空蝉があれば多少は楽になりますが、
そんな便利なものはLv30になってない私にはありません。残念。
さて、実際にウサギと戦う時の手順を載せて起きます。
1.ストーンIIで釣る
2.後ろに下がりつつ、スリプル(詠唱止められても慌てずに)
3.ダメージを回復しつつ、間合いを取り直しストーンII
4.HP残り少ないウサギをすかさずエアロあたりでしとめる
ポイントはステップ3のところで落ち着いてスリプルのリキャストを待つ事です。
ストーンIIがレジストされると一気にピンチになるので、
常にスリプルを使える状態をキープする事が大事です。
そのほかリンクするウサギがいるので、退路をしっかり見極めないといけなかったり、
視野の広さを求められる狩りだと実感しました。
ちなみに敵の通常攻撃はヘッポコ装備の黒タルでも4、5回なら耐えられます。
今はビビリながらなのでチェーンがつながらないので時給はいまいちです。
ウォータII覚えれば2発でしとめられるので多少楽になるかな。
グラビデのある赤や接近されても怖くない青よりまだきつい気がします。
やっぱり本番は古代魔法を覚えてなんでしょうか。
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