Ramuh風Lv75になれない日記
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カウント1の日
2007年 11月 08日 (木) 12:04 | 編集
Clo071108105029a2.jpg

思わずツッコみたくなるSSですが、ともかくLv74になりました。
コリブリ退治とビシージでここまで来ましたぞ。
あと一歩、だれか達成を見届けてくれる人のお誘いを待ってます(笑)。


前に侍を37にしたのでコリブリ退治にも投入。
これまでつけていたサポ赤からの変化としては、
・ファストキャスト(各種暗黒魔法のリキャスト減)
・ケアルIII
がなくなる代わりに
・星眼+心眼の回避・カウンター能力
・黙想
・ストアTP
・残心による実質命中アップ
がつきます。
サポ赤は安定感があってまず崩れない、
サポ侍は当たれば楽勝で勝てるけど、ミスしたときのリカバリーが難しい感じ。


そもそも、暗黒騎士のソロは極端に強くはないものの奥が深くて楽しいんです。
デフォルトで
スタン、ドレイン、ドレインII、アスピル、アブゾタック、ドレッドスパイクを持ち、
攻撃一辺倒の世間のイメージとは裏腹に攻防を併せ持ってるので
サポートジョブに何をつけても結構機能します。
白赤ナ忍侍青から好きなのを選んでいいよ、みたいな。
戦い方を自分で見つけられるというか。
アスピルの効く相手なら、サンクションと併せてヒーリング無用なことも多いです。


今日やった戦法としては、
戦闘開始時にドレッドスパイク→切れたら星眼を基本に、
ドレッドスパイクがない→星眼から開始、心眼効果が切れたらスタン・バッシュ
みたいな感じです。
こう書くとシンプルに見えますが、
適宜、ドレイン・アスピルでHP・MPを回復しつつ、
TPリセット技をうまくかいくぐるように、アブゾタックと黙想を使いこなしたり、
星眼のリキャスト増を回避できるように効果を切ったりと、頭をとても使います。
心眼の効果が切れるのがランダムなので、速効で効果が切れたときの対処が難しく、
また、ケアルがないので、戦闘後の回復がほぼ不可能だったりとシビアです。
でも、それが楽しい。
カウント3の日
2007年 09月 08日 (土) 22:07 | 編集
なんだかんだで暗黒騎士のLvが72になりました。
護衛行って、コリブリ倒しているうちに達成。
Lv71のときはビシージにて、Lv72はソロと、
アタッカージョブのレベルアップとしてはいささか珍妙な状況でしたが
ともあれ、あと3つ。
「Lv75にならない日記」ではなくなるまであと3つ。
アルタナの神兵までになんとかしたいですが無理だろう


73になったらほぼ最終武器となるバリンソードとデスサイズが待っているので、
まずは73、73にしたらまたそこで考えよう。
バリンソードにしてもデスサイズにしても凶悪なトゲトゲ感がいい。
バリンソードのバリンは、

バリンとバランはアーサー王の伝説に登場する兄弟。

バリンは高潔な騎士であったが、不幸の剣を抜いてしまったがために「最愛の人を殺し、そして自身をも滅ぼす」という呪いを受けた。バリンはこの剣を得たことで『二本の剣の騎士』と呼ばれるようになり、弟バランとともにその後も様々な活躍をするが、ついには呪いどおり最愛の弟(バラン)と殺し合いをした末に死ぬという非業の最期を遂げる。
「FF11用語辞典 ~ ウィンダスの仲間たち版」より


ということでアーサー王伝説が出典だそうです。
エピソードのあまりの縁起の悪さもまた暗黒騎士っぽい。
バリンソード=不幸の剣ならば、私はフレンドを斬り殺してしまうかもしれない。
万が一の時のために常日頃から首を洗ってて欲しい。



2個買っても5万程度という意味不明なまでのリーズナブルさもまた。
今振るっているクルードソードも2000ギルの投げ売り品なのですが(苦笑)。
Lv50位の頃のほうがお金がかかってるような気がしてならない…。
ヴァサーゴとかヴァサーゴとかヴァサーゴとか。
そういえばファブニルが落とすバルムンクが妙に安くなってたのですが、
ひとつ上がったらすぐたたき売るのもジークフリートに失礼なので無視。

ちなみに、両手武器の試し振りをする人が増えたのか、
このデフレのご時世にクルードソードが2万ギルに跳ね上がってたりして。
白の皮をかぶった獣の日
2007年 08月 15日 (水) 00:53 | 編集
知っている人は知っている、ソロプレイの一つのスタイルであるサポ獣。
あやつるはサポ獣の場合、サポレベルではなく、
メインジョブと本来の獣のレベルによって判定されるらしく、
例を挙げますと、白75/獣37の場合、
獣を37までしか挙げてない場合、判定はLv37のときのものとなりますが、
獣を60まで上げているならLv60のものになります。
Lv75なら、ほとんど獣と同レベルの感覚であやれることになります(でもサポだと少しあやつりにくい)

Lv33で放置してたLinegodの白をクフィムのリーチでやってみましたが、
なかなか楽しかったです。
まあ、リーチの共食い自体は大しておいしくはないです(苦笑)。

以前、サポ獣で上げたっきりなわけですが、
やはりメイン獣の数倍に跳ね上がる潤沢なMPと
ブリンク、ストンスキン、ケアル、リジェネ、リレイズ、インビジ、スニークと
獣をやってる人ならありがたみを身にしみて知っている魔法を、
獣/白のときの半分のレベル(というか本来のレベル)で使えるのは大きいです。
そして地味に使えるパライズ、スロウ、ディア。
メイン白なら弱体魔法もしっかり実用の範囲です。
弱体魔法による八百長万歳。
とどめは普段影の薄いバニシュをたたきこめばいいので、
数あるジョブのサポ獣のなかでもかなりの高スペックを秘めています。
ソロ好きな(もしくはソロしかできない事情の)獣使いへの配慮を感じる仕様です。



ついでなので各ジョブのサポ獣評価。実際にやってないのも多いので参考までに。
重要なのは、HP回復手段や耐久力、とどめを刺す手段です。
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にせからくり士出没中の日
2007年 07月 08日 (日) 14:51 | 編集
空蝉壱を以前取っておいたので、いい加減覚えてアイテム欄空けてしまおうと、
Closeの忍者ソロ上げ。
Clo070707151450a.jpg

頭はガイドベレー、胴はドリームローブ。
見られたら微塵しそうなくらいに恥ずかしい上に手抜き感バリバリ、さらに季節ハズレな格好。
あまりに変だったためかバスのモグハウスでた瞬間に見つめられました。
精神的ダメージがでかいです。

まさに「忍」よろしく、耐え忍ぶ事30分、
ようやく1つレベルが上がり、
倉庫に転がってた装備でこの恥ずかしい格好から着替える事が出来ました。

そのとき風の便りに聞いていた、サポからくりを試してみようと思いつき、
早速二刀流なのにオートマトン連れのにせからくり士に変身。
Clo070707164020a.jpg

サポレベルの強さにもかかわらず、オートマトンがやたら強い。
Lv一ケタ台最強サポの噂に嘘はなかった。
このときはLv11ですが、丁度位は平気でオートマトンのみで始末できます。
何よりからくりのマニューバ操作が楽しすぎる。
あっという間にLv12になり、目的の空蝉習得も完了。

ああ、やばい、からくり士がやりたくなってきた…。
帰ってきた日
2007年 06月 25日 (月) 11:06 | 編集
モデムが壊れたり壊れなかったりで色々と面白い事になってましたが、
無事復活です。

帰って来てまずやることといえば、
ライフワークにしていた青ソロ。
どうやら沼(ナシュモ東側)のインプ退治がいけるらしいと聞いたので、
一路進路をナシュモへ、と思い、ムバ新を出ようとしたら、
死体がゴロゴロと横たわってます。

かくして、復帰後初行動は辻レイズとなりました。
英語でのやり取りだったんだけど、
後で日本人だったことに気付く。


船でナシュモに向かって、ナシュモキキルンに話し掛けた後、沼の東に行き、
一匹だけポツンといるインプと戯れます。
強さは63~65なので、とてが混じっておりますが、普通に倒せます。
サポ忍で空蝉に頼りつつM,バイト、シックルスラッシュで削っていきます。

注意すべき点は、
ポイゾガ、スリプガ、ファイガ2などの範囲魔法と、WSによる静寂効果。
後者はやまびこでも用意すれば解決します。
前者はポイゾガはしょうがないとしても、
残りふたつはヘッドバット、ジェタチュラなどでしっかり止めておきたいところ。
オススメは両方セットしておき、普段はヘッドバッドを連打して、
空蝉の延命に使い、範囲魔法が来た時に温存しておいたジェタチュラで止める事です。
これで事故死する事無く安定して戦うことが出来ました。
ちなみにジェタチュラの効果はスタンではなく、テラーなのですが、
実質スタンと同一視していい効果なので気にしなくていいです。
レジられた事もありません。
万が一寝かす時はシープソングやヤーンでないと寝ないので悪しからず。

え、フレネティックリップ?何ソレ。
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