Ramuh風Lv75になれない日記
カタコト日本語な日
2008年 05月 21日 (水) 00:31 | 編集
FF11の6周年の記事をぼんやり考えていたら、殺人的に忙しくって書けず仕舞い。
5月の終わりに改めて書いてみようかなぁ。


先日、外国の方に誘われてLv上げに行ってきました。
初期のころに比べて、国籍によるプレイヤースキルの差もたいしてなくなったので、
多国籍PTへの警戒感も今となっては全くないから、これ自体別段珍しくはないのですが、
リーダーが
arigato(*'-') ←お気に入りらしい
と日本語をちょこちょこ話す人で、なんとなく親しみを感じて
ふだんより積極的に話してみました。

特に印象に残った会話。
(リーダー)(ハゲガルメンバーに向かって)何でその顔選んだの?
(ガルカ)確かにNAの人間はあんまりこの顔を選ばないんだ。でも俺は気に入ってるから使ってる

思わず、「そうなのか!」と言ってしまいました。
そっか、NAでは人気ないんだ、ハゲガル。ちなみにうちのフレはパゲガルと呼びます(笑)。


この日、狩り場がすごい混んでて、空いてる場所を求めての移動が多くて、
さらにリーダーが別の敵に誤爆したりとか、ゴブリンが乱入してきたりとか、
あまり稼げたとは言い難かったのですが、

リーダー> ごめん、稼げてないよね
私> 混んでるからしょうがないです、気にしないでね
リーダー> うん;;


tellで謝られると相変わらず弱い私。会話はもちろん英語でした。念のため。
このリーダーの人が外国人にはめずらしく、気にしいな感じの人だったので、
あー、稼げなかったな、とはあんまり思わなかったです。
むしろ珍しい人を見たという印象が(笑)。
ちなみにノルウェーとかスウェーデンあたりの北欧の人は
日本人並にシャイなんだそうですが、この人はどうなんだろうか。



いきなり妖精さんの話。
「日記にかかれるんだろうなぁ」と遠回しなプレッシャーを受けたので、
ありがたく書いてあげます。
うちのLSリーダーに護衛に行こうと言われて、なぜか受けられなかったりとか、
改めて受けに行ったらなぜか受けられたりとか、
やっぱりさすがだ、Lvが違うとPTメンバーに爆笑されたりとかした妖精さん。
くじのためにキャラを限界まで作ってせっせとLv上げをしてました。
入れ替わり立ち替わりいろいろなキャラで声をかけてくるので、
いちいち、誰?って突っ込んでた気がする(笑)。
そのたびに「妖精だよぉ」と本人から妖精だと言ってたのがまた(笑)。
自分で妖精って言っちゃってるし。いいのか自称天使。

まあ、妖精さんのことだから、全部同じ番号で買ってくれることを期待してます。
当たれば160億だよ!?


妖精さんがMHP2Gのアメザリカーニバルに苦戦したと言ってたので、
当てつけのようにソロでクリアした画像を。
ああ、ブレまくってる。
何気に名前が出てますが気にしません。
amezari.jpg
踊る魔道士の日
2008年 03月 23日 (日) 12:32 | 編集
PCの上に雨漏りという楽しい状況になったおかげで更新に間があきました。
なんでよりにもよってそこなんだ、なぜなんだ。
今もサブのPCから書いております。

書こうと思ってたことは山ほどあるのですが、まずは日記っぽいのから。
昨日、私がリーダーをしたPTがなんだか楽しかったのでそれを。
白さん(ヒュム♂)がノリのいい人で、
どんな感じにノリがよかったかというとル・ルデに集合した直後に、
延々とジグを踊ってるような感じにノリがよかったわけで、
私もそれにつられて踊ってしまったわけで、
ヒューム♂が2人して狂ったように踊ってると、それはもう不審極まりないわけで…。

プロテアも踊りながら唱える彼は
レイズをしながら、ジグで死体を踏みつけたこともあるらしい。
もう2度としないってその場で誓いを立ててもいましたけど(笑)。
ちなみにemoteのダンスは、モーションが終わる前に連続入力すると、
キャンセルされて最初からになるので、ほんとに踊り明かせます(笑)。


一方、ヒューム♀のモンクさんはどうやら初心者だったようで、
ジュノ港のチョコボ乗り場がわからない模様。
残りのメンバーが口々に場所を説明してなんとか見つけられたみたいで、
申し訳なさそうに感謝を告げる彼女。
そんな光景がずいぶん昔の私を思い出してなんだか懐かしい。
確かに奥まっててはじめはわかりづらい場所ですよね。


今回の狩場は要塞だったのだけど、
やはり彼女は要塞がどこにあるのかを知らず、案内しながら向かいました。
またも申し訳なさそうな彼女。
初心者の方は気にせずどんどん聞けばいいのだけど、それって意外と難しいかもしれません。
たとえ周りの人が何でも答えてくれるような人であっても、そうなんだろうと思う。
私もその状況に立たされたとき、それができるかどうか自信がないです。


狩り自体は順調に終わり、帰りは期間手段がないメンバーは歩いて帰ることになりました。
途中、例の踊る白魔道士が岩に登ったのを、
モンクさんが追いかけたもののうまく登れず、そのまま迷子に。
とんでもない座標にいたのでまた連れ戻してあげました。
「昔、私もそれやったなぁ」とまた懐かしい気分に。
彼女は平謝りしてましたけど(笑)。

謝らなくていいから、あなたはそのまま旅を続けてほしいとぽつりと心のうちでひっそりと。
解散する時に彼女が「楽しかったです」と言ってくれたのがとてもうれしく思いました。
袋叩きな日
2008年 03月 05日 (水) 11:35 | 編集
Fra080302134944a2.jpg
この日は戦暗シ踊か赤(←私)だったので、
ただでさえ5人+1体の袋叩きなんですが、
「もう赤さんもなぐっちゃって」の一言で一人追加(笑)。
全員での袋叩きとなりました。
こうなると敵も気分がのってくるので技連発です(苦笑)。

ケアル、弱体は勿論、単発WSに合わせて連携、MBしつつ、
MPも決して余裕があるとは言い難いので、時に剣を納めてヒーリング。
ある意味ではやりたい放題できたのですごい楽しかった。
たぶんこれが私の中で理想のプレイスタイルなんです。
戦闘にちりばめられたすべての要素に触れられる位置に立っているというのが心地よいですね。


最後にシーフさんがわざと私にふいだまを入れようとしてたのが怖かった(笑)。
ぎりぎりでかわすことができましたけど…。
それにしても6人殴ってるのに的確にふいだま入れてたこのシーフさん、
すごいうまいなぁと思いました。
王手の日
2007年 11月 11日 (日) 10:30 | 編集
Clo071110224424a2.jpg
指名手配犯の写真伊達眼鏡をつけてみました。
黒ずくめの格好に映えるのですが、完全に悪役です。
20は殺ってそうな。
なんていうか、一般市民の自己防衛本能を呼びさます風貌です。


さて、74になってから初のLv上げに行ってきました。
Clo071110140333a2.jpg
サスペンスな場所でキャンプ。
残り22000まで来ました。
次で5年越しの道のりを踏破できるのか。
乞うご期待です。
両手剣担いだナイトの日
2007年 10月 14日 (日) 01:54 | 編集
いつものように誘われ待ちで白門の立ち番をやっていると
「Lv36〜38の盾やれる人いませんか?」
というシャウトが。

これは久しぶりにナイトをやるしかない。2006年10月28日以来、この日もシャウトがきっかけ)
片隅で埃をかぶっていたナイトの装備を取りだし、いざ出陣。


Lin071013150649a2.jpg
ナ(←Linegod)侍侍赤黒詩。
恐ろしい破壊力の侍二人。
連携すると高確率で敵が倒れるので、MBできないとしょげかえる黒さん。
リニューアルされた侍のポテンシャルはすさまじいものが…。
敵があっさり沈むものの、ターゲットを取るだけでも一苦労。


これではいけない、何か手を打たないと、そう思ってこれを手に取ってみました。
Lin071013151248a2.jpg
禁忌とすらいわれたナイトの両手剣。
しかし今では両手武器強化で見直されてきているらしい。
これで少しでもダメージを稼ぎ、ターゲット固定をしようという作戦。
それが功を奏したのか、やや落ち着きを取り戻す芋虫の動き。


久々にやってみると、
ケアルを思う存分撃ちまくれるタルナイトが結構楽しいことに気付きました。
今でこそ年中、暗黒魔法連打の日々ですが、
なんだかんだで感覚として初期ジョブの白魔道士が根っこに残ってるから、
やっぱりケアルが好きなんだよなぁ。

Lin071013172712a2.jpg
なんだかんだで2つLvが上がり、装備を新調。
首がスポッと抜けそうな予感がする格好です。
そう思うのは私だけかもしれませんが…。
同時にAF1を受けられるレベルになりました。
AF1を取った(取れる)ジョブは、白暗赤召青獣に続いて7個目。
Lv75になってない割にはいささか多すぎる気がしないでもないです(笑)。
copyright (C) Ramuh風Lv75になれない日記 all rights reserved.
designed by polepole... and arranged by Close a little bit