Ramuh風Lv75になれない日記
クフタルカニ踊り食いの日
2006年 11月 26日 (日) 00:33 | 編集
うちのオスチョコボが子チョコボになりました。
が、色は黄色でした。
うーん、まあいいか。
LSメンバーに「黄色のチョコボもいいものですよ」と諭されたし(笑)。
フィジカル系が既に親を超えてるという順調な育ちっぷりなので、
このまま元気な子に育って欲しいものです。
名前は黄色→太陽の連想からCielSoleil(空の太陽)と名づけました。




一通り世話をしていたら、NAさんからお誘いのtellが。
誘いを快諾し、一路クフタルへ。

今回のPTメンバーは忍暗狩黒赤召(←私)。
忍者さんと暗黒さんがNAの方でした。
多国籍PTで不安視される言葉の壁も、
リーダーがそれなりに日本語が分かる人だったので問題なく、
あまり滞りなく順調に狩りをしていました、が

忍者さん寝落ち。

日本では夕方でしたがあっちでは草木も眠る丑三つ時。
まあ、無理もないことです。
すぐさまリーダーの暗黒さんがメンバー探し。
解散ではなく補充するのがNAの方らしい。
昔は日本人もやってたんですけどねぇ、私もしてたし…。
そんな文化の違いを感じながら、待ち時間中に主に狩人さんと雑談。
どうやら彼はリーダーとは何度か組んだことがあるらしい。
そのまま話しているとリーダーが補充メンバーを確保。
狩人さんがリーダーをねぎらい、すかさずこういいます。

(狩人さん) na i su
(暗黒さん) nice?

通じちゃったっ(笑)。ローマ字英語侮り難しっ。

さらに補充メンバーが来るまで雑談が続きます。
どうやら狩人さんはPS2の調子が悪く、アトルガンのインストールが出来ないらしい。
古いPS2だとよくある症例です、これ。
うちのもなって、最終的に買い換えたよ、とたっぷり脅かしておきました。


補充メンバーが到着してLv上げ再開になりましたが、
ライバルPTがいたので、テリガン入り口から少し戻った広場に移動。
エリアチェンジから遠いかわりに、死ぬほどカニがいる穴場スポットです。
この狩り場変更が大当たり。
途中狩人さんがサイド・スラッグを会得した事もあり、
毎回5チェーンする乱獲ぶり。多分時給は4500くらい。
でもしばらくしてサソリがわいて、仕方なく手を出したら見事に追い出されました(苦笑)。
ここでやる時はサソリがわかないことを祈りながらの狩りになりそう。
でも国籍混合PTでは今日のが最高に機能してたと思います。


連携が遠隔WS>ボーパルサイスだったんですが、
遠隔WSは少し命中が低い仕様なので、たまに成立しない事があります。
そこですかさず、シヴァのダブルスラップで湾曲連携を仕切りなおすという大道芸を披露。
ダメージも出て結構強かったりするわけで、
「GJ」とか「おおw」とかお褒めの言葉を頂く中、
(狩人さん) na i su
(暗黒さん) na i su
それやめて(笑)。



こんな感じで終始和やかな感じな今日のLv上げPTでした。


履行の仕様が変わって、攻撃系の履行を使いやすくなってから、
召喚獣をつかった打ち合わせなしの連携に慣れてきて、あれこれと最近試してます。
効率が劇的によくなったりはしないだろうけど、
妙にウケるので、極めてみるのもいいかもしれません。
微妙にメンバーが混乱ぎみに驚くのでファンタジスタ気分になれます。
それをやることにそこまで深い意味や意義はないですけどね(笑)。
でもPTの空気をあっためて、結果的に効率は上がったりするかもしれないかも。

こういう盛り上げのネタをたくさん隠し持てるのが召喚士の隠れた売りなのかもしれないですね。
コルセアと赤魔道士と吟遊詩人、あと召喚士の日
2006年 11月 18日 (土) 22:39 | 編集
異人さんPT(外人というと排他的な響きがあるから嫌いなのです)と日本人PTをはしごして、
Closeのシーフを36にしてきました。
これであとはミラテテでOK、暗黒75に一直線……のはずですが、
色々と前科があるのでこの男は信用できませんぜ、アニキ。

あ、それと今日組んだ人ボルト忘れてごめんなさい。
つれない(釣れない)シーフでごめんなさい。
しつこく謝罪しましたが、さらにこの場を借りて謝罪いたします。


さて、忘れ物をした事以外に特にネタがないので、
タイトルにある通りのメンバーでLv上げをした日のことをちょっと語ります。
無意味に豪華、それでいてバランスが取れていない、
そんな微妙さが漂ってます。
リングは純金、ジュエルはイミテーション。そんな感じ。
この日のメンバーは忍青(←私)コ赤詩召だったんですが、
エボカーズロール(しかもボーナスつき)、バラード、リフレシュ
というあらゆるMPの回復手段を取り揃えた実現確率の非常に低いレアなPTだったわけです。
まあ、それでいて微妙感が漂うのは、デフォルトでのMP持ちが3人しかいないからだったりして…。
タゲの固定にも結構苦労してたようです。



でもMPが5〜9ずつ回復していくのがさすがに興奮しましたね。
使っても使っても減りません、というか溢れてます。
いつもはせわしなく魔法を唱えている赤の動きに余裕があったりして。

もう鼻血がでそうですよ。先生。
忍盾の意味無くね?と思うくらいにMPが余ってます。
回復補助攻撃すべてに青魔法を使いまくっても減りません。
B.シュトラールとか燃費の悪いの使ってやっと少し減ります。



コルセアと召喚士のセットはいい意味でヤバイことを再確認したPTでした。
バラードIIがあったらどうなったかと想像すると卒倒しそうです。
久々の盾役をした日
2006年 10月 28日 (土) 22:13 | 編集
先日予告しておいたイフリートの釜のペット狩り場探りに行くべく、
サンド-ジュノの飛空艇からカザム行きの飛空艇に乗り換えようとしたところ、
Lv37-38のナ忍さんいませんかー?
というシャウトが。
たまたまLv37のナイトがあったのでご一緒させていただくことになりました。
ちなみに忍者の方は無事17になりました、ありがとう、見知らぬ人。



ただ、盾役なんてとてもとても久しぶりでして…。
何食べたらいいのか分からないし(笑)。
よく見たら見慣れないジョブ特性があるし。
オートリフレシュとシールドマスタリーなんていう、
ちょっとメカニカルな響きの特性がついてます。
まあ、オートリフレシュは見飽きてますが(笑)。



狩り場はテレポヨトで飛んだ、まさにその場所でした。
獲物は芋虫メインの狩りでした。
Lin061028124455a.jpg

なお、キャリーがSSの中心付近に見える人は心がきれいな人です。


クアールとかからむと厄介な事になるんですが、
よそに飛んでしまえばあっけなく離脱できる上、戻るのも一瞬。
便利です。



たどたどしい動きながらも、シーフがいないから立ち位置適当でいいので割と楽でした。
戦/忍いたんで、せっかくの空蝉を無駄にしないように
ガチガチの固定にならない程度に挑発とフラッシュをしましたが、
出来ていたのかどうかは分かりません。


ただ確実にナイトのほうが忍者より向いてるのは実感しました。
私、空蝉数えるのすごい苦手ですから。
しかも、ソロで自己ケアル極めてますから。


バリバリの理系のクセに4までの数数えるのが苦手ってどうなんよ、私。
Someday, Over the Topな日
2006年 10月 07日 (土) 22:50 | 編集
今日ようやくLinegodの青が50になり、称号がオーバー・ザ・トップになりました。
Lv50になったときに「これで限界アイテム渡せます」なんてつぶやいてみたら、
「おめでと〜」とかの嬉しい祝福の言葉の中に


「ファーストジョブが青なんですか?ラーニングが大変じゃないですか?」


という言葉が。
そうなんです、青ってファーストジョブにすると辛いんですよ。
たどり着くのすら困難なプロマシアエリアにやたらと有用な魔法があるため、
Lv75のジョブがないと結構きついんです。
特にLv70以降はアル・タユの敵だらけです。
はるか彼方過ぎておぼろげにも見えませぬ。
そのほか、フライトフルロアが礼拝堂に行かないと覚えられなかったりと、
障害になる事柄を挙げると枚挙に暇がありません。


そういえばLinegodのもう一つのメインジョブである召喚士もやっぱり、
Lv20で挑戦できる試練・改で6召喚獣を取るのは普通に取るよりもかなりきつく、
そんな「Maatと6回戦う」が如き荒行をこなした上で、さらに、
他ジョブメインプレイヤーにフェンリルで水をあけられる酷な仕様で
「Lv75のジョブがほかにあるかどうかでプレイ環境が大きく変わる」ジョブだし、
どうしてこうも辛い道ばかり選ぶのか…。
まさに苦労人。



まあ、それはそれとして、もう一つLinegodが妙なのは、
去年取った限界アイテムを今更渡してることでしょう。
もう、エクソレイの粘菌なんか倉庫の中で数千倍に増殖してそうです。
一体全体何を栽培する気なんだ、Linegod。
去年の段階で召喚士が45くらいになったのでそこで取ったんですが、
結局先に50に達したのは8月に育て始めた青。不思議です。
その気になれば2ヶ月で50になるもんなんですねぇ…。




なんかもう、Linegodっていうキャラは、どこまでもヘンですね…。
まっとうには生きられない奴なのかもしれません。
今日も食事を持ってくるのを忘れたりしましたが、どうか迫害しないでやってください。
パーティできない青、な日
2006年 09月 17日 (日) 21:48 | 編集
今日、初めてLinegodの青でLv上げPTに行きました。
行きましたって言っても、自分で誘ったんですが…。
NAさんなら3PT(非実用的なの含む)ぐらい作れそうなぐらいJPユーザーが余ってたわけで。
この他力本願な日本人め(笑)。
暗黒騎士出身、オートリーダー付きの私は気が付けば5人一気に誘ってました。


それにしても40超えてもソロって、阿部寛さんばりです。
まあ、意識的に組んでなかったわけではないんですけど。

今日のPTはLv41〜42、ナシモ赤黒青(←これ私)。
何故だろう、連携が全く思いつかないや(苦笑)。
黒さん生殺しの予感がそこはかとなく漂ってます。
いや、前衛はこれしかいなかったんだってば(泣)。
一人連携で多少フォロー入れるので我慢してもらいましょう。
予想通り、連携は決めずに砂漠のOP前にてゴブ狙いでスタート。

当然、求められる仕事にヘッドバッドでの爆弾投げストップがあるんですが、
最初のうちはタイミング遅れまくりで、役に立たない子になってました。
途中で慣れてきたんですが、Lvが上がったメンバーも出てきて
より多くの経験値を求めカブト狩りに移行。
止めるべき技もないし、空蝉盾でもないのでテキトーにヘッドバッドを乱射。気楽。
この頃になってブルーバースト無しで
魔法系青魔法のMBを狙っているという、超初歩的ミスにやっと気付きます。
きっと何人かに生暖かい目で見られてた事でしょう。
これはイタすぎる。
なんで魔法なのにわざわざアビリティの力借りないとMBできないんだよ!
と、仕様に八つ当たりするLinegodの中の人。


ただこの頃になると慣れてきて、モンクの単発乱撃に、
レッドロータスとジェットストリーム繋げて核熱3連携にしたり、
ナイトの単発レッドロータスにすかさずジェットストリームぶつけてみたりと、
黒さんにはありがた迷惑なスクランブルな連携をやるようになってきてます。
私はこういう打ち合わせなしの連携がすごい好きです。
召喚の時もやってましたが(笑)。


なかなかパーティでの青も楽しいかも。
ブルーチェーンを使ってみたくて始めたんですが、
Lv75まで引っ張ってみるのもいいかな。


追記:面白いものを見つけたので紹介。
http://www.kachosen.com/FFXI/transworld.htm
ここまで完全に合成されると、逆に全てがCGに見えます。
素材はXBOX360のスクリーンショットでしょうか?
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